カテゴリ:子育て( 37 )

幸せに向かって

母親になってから、既に5年以上が経過し、相変わらず、試行錯誤の繰り返しで進んでいる育児ですが、例外なく、己を知るということの大切さを実感しています。よって、キャパ以上のことはやらないというシンプルな方針の我が家。しかしながら、時間や空間の有効利用は可能ではないかということで、すっかりと憩いの場になってしまったのが、私が多くの時間を過ごすキッチンとダイニング。

その①
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生まれつき右目に問題がある娘は、コンタクトレンズとアイパッチを使って矯正し、視力を伸ばせるところまで上げて行くというのが、視力が確定される9歳頃まで続く見通しなので、とにかく「右目を使って見る」という指示を脳から受けて、目から入った情報を脳へ伝えることをトレーニング中で、疲れやすく、椅子に座っての長時間の読み書きも苦手。そんな訳で、毎日、何気なく目から入ってくる情報の量を増やしてあげたい!と思いついた壁を使った太陽系の配列。

その②
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アメリカの会社のデザインですが、この色彩はさすが!娘もすぐに認識してかなり興味を持ってくれて大成功。ならばと、ちょっと欲張ってもうひとつ^^ 今度は、国旗入りの世界地図をペタペタ。これまた、クイズ形式で楽しんでくれていて◎

嬉しい
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そんな、子供部屋状態のダイニングに久しぶりのお客さまをお招きしました。長いこと会えていなかったけど、同年代ならではの面白い視点で色んな話をしていたら、同窓会状態に^^ 特に、出張先でのあり得ないお国事情と奮闘話は興味深く、尽きない話に日の長さも手伝って、かなりのんびりした週末になりました。↑は、いただいた、日本を感じるお土産の数々。特に、懐かしい故郷のメーカー発の九州のラーメンシリーズの嬉しいお心遣いに感謝でした。

大好き
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大好きなレゴシリーズをいただいた娘は「彼は大親友」なんだとか・・^^;他にも、友人の時計やカメラに興味津々な娘でしたが、万が一のことがあってはと介入。何と言うか・・・大人仕様のメカが大好きでごまかしの効かない感覚には、早くも冷や汗が・・さすがに、それは、しっかりと自分で稼げるようになってからにしてもらう事にして、まずは、それらの仕組みを学ぶ機会を設けてあげようかと思います。

改めて、人生の基礎固めの時期に、より多くの経験をさせて良い刺激を受けることができれば、そこから、きっと、次のステップが見えてくるはず。そう思いながら、まだまだ続く子育てに、家族以外の友人達からも、時々、ありがたい機会をもらえて、本当にラッキーだと思いました。

娘が独立するまで、どの位の時間を要するのか分からないけど、それまでに、ある程度の荒波を乗り越えながらも、心穏やかに生きて行けるよう、私も、頑張りまーす001.gif
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by bham | 2014-07-07 19:06 | 子育て | Trackback

みにくいアヒルの子

娘が最近、気に入っている本。

アンデルセン
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これが、またまたシンクロでびっくり!

キラリ
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週末の夕暮れ、運河に光るものが・・・

貫禄
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その正体は「白鳥一家」。翌日も、我が家の横の運河に現れて、しばらく滞在。きれいな白い羽と優雅な雰囲気に魅せられて、こんな機会は滅多にないから、ちょっとだけでも距離が縮まらないものかと考え、思いついた貢ぎ物。

決行中
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おびき寄せ大作戦の秘密兵器☆スギナ(成長したつくし)を片手に、木陰から接近開始~^^

第一歩
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まずは、育ち盛りの子供達が反応→すごい勢いで、瞬く間に完食。スギナの駆除も兼ねて、更に気前よく振る舞っていると、今度は親達も食べ出して大忙しに。

大成功
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そんな私の姿を見ていた義母が「すごい、食欲ね。これは、女王(白鳥の所有者)にインボイスを送らねば」と冗談を言いながら、他の雑草を与えていたけど、ミネラル分の高いスギナ以外は食べないのも面白く、改めて、野生動物の本能ってすごいなと思いました。

追われるもの
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そして、対岸を行くのはカナディアンギースのご一行。いつも、鴨を威嚇して、我が物顔で運河を行き、陸に上がっても、押しが強くて横暴という、あまり良い印象のない水鳥ですが、どうやら、子育て中でピリピリした白鳥から縄張りを追い出されてしまったようで、立場逆転。

習得中
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みにくいアヒルの子の片足遊泳にはビックリでしたが、何より「百聞は一見に如かず」。本の中に登場する灰色の雛の実物や、普段、なかなか観察することのできない白鳥の習性を間近で見れて、娘共々、勉強になりました。もうしばらく、家の横にいて欲しいけど、気ままな白鳥一家 ^^; 明日も見ることができれば、ラッキーということで043.gif
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by bham | 2014-07-01 04:05 | 子育て | Trackback

管楽器にふれて

2週間前の話ですが、今季最後のファミリーコンサートを楽しんできました。今回は「Hooting & Tooting」と、これまた子供達が好きそうな韻を踏んだお題目で、普段はなかなか見かけることができない、珍しい管楽器がズラリ^^ 

お気に入り
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さすが!と、一流奏者の皆さんが、1人で2種類の楽器を軽やかに演奏される姿には、大人の私も大興奮。なかでも、すっかり魅かれてしまったのが、ちょっとダンディな紳士の声色を思わせる(?)渋い音色のバスクラリネット♪

選曲
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しかしながら、始まった演奏は・・ピックパンサーのテーマ+観客の大人達は指パッチン(clicking)で大ノリに^^;

妄想中



常々、管楽器と相性の良さを感じる私は、心地よい音色に囲まれて、遂には、古い記憶へジャンプ。アタマを過ぎったのは、子供の頃、大好きだったこの曲↑

いい感じ
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夕方からの公演の関係でバタバタと会場を後にされたメンバーの皆さんに代わって、運営スタッフの方から、ホースと漏斗からなる面白い手作りホルンを使って、吹奏を体験させてもらった娘。実は、ちょっとだけ、トランペットをやったことがある私に似たのか?前回も、クラリネットの音出しがかなりいい線を行っててビックリ!

一瞬、親バカ指数が上がってしまい、まずは、プラスチック製のクラリネットから始めさせるのもアリかなと思ったけど、とりあえずは、玩具のマウスピース+ホースと漏斗で様子を見てからでも遅くないので、この夏は、我が家の庭で、音出しを一緒に楽しみたいと思います006.gif
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by bham | 2014-06-28 19:18 | 子育て | Trackback

イースターのイベント

今日から始まった4日間のイースターホリデー。子供が生れてからは、2年ごとに長~い春先の日本滞在があったりして、なおざりだったイースターでしたが、今年は子供の成長もあり、親子で楽しむイベントに出かけています。

春の訪れ
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ここのところ、ずっと続いている快晴のおかげで、1日が28時間(?)位に感じてしまうほど詰め込み過ぎているスケジュールも笑い飛ばせるから不思議だったり^^;

学びの場
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春休み期間中ということもあって、バーミンガム近郊のファームショップ (Becketts Farm Shop)では、イースターにちなんで「たまごの孵化」をテーマにファームの動物達とふれあうことができるイベントが開かれていました。

注意書き
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入場前には家畜と接する際の注意書きがあり、主に衛生面に関することで「動物に触れたその指を口に入れないように!(保護者が気をつける旨)」などと、かなり細かく書かれていました。

殻を破って
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普段は格納庫として使われていそうな屋内では、柵越しに仔牛や子羊、アルパカにロバ、そして家禽類を見るだけではなく、実際に触れたり、乳絞りの模擬体験やひよこと一緒に記念撮影のコーナーもあり大盛況で、こんな機会はなかなか無いからと、じっくり順路通りに進もうとする私を軽く無視 → 興味のない動物の前はそそくさとスルーで、結局、好き嫌いがはっきりしている娘のお気に入りの『ロバとひよこの孵化コーナー』で、ほとんどの時間を過ごすことに^^;

Q&A)
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産まれて間もないひよこ達を見ながらの娘の質問「ひよこのママはどこ?」から始まった、何故?何?攻撃は、家に戻ってからも続き、『ゆで卵でひよこは産まれないの?』には笑ってしまったけど、たしかに、卵を温めることで孵化が始まることを知ったばかりの娘には謎なんだろうなと思いながらも、有精卵と無精卵の違いの説明をどうしようかと・・・結局、『お隣さんとスーパーの卵は食べられちゃうから、その中にチックは入らないんだよ』と苦しい言い訳で終了^^;

放牧
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普段は動物非公開につき、なかなか見ることのできない羊達ものんびりと牧草を食べながら、太陽の光を浴びて幸せそうでした。「ママ、ミルク~」と鳴いているであろう子羊と、「ちょっとは休ませてよぉ」とジワジワ離れていく母親の羊の様子を見ていると、どの世界も同じ構図(?)なんだなと、母羊にエール。

オマケ:いっぷく
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と言うことで、天気が良くて子供も元気。雨の降らない間に、やること(家事諸々)いっぱい。ここに来て、また一段と衰えを感じる体力。こんなことを紙の上に書き出しながら、一番うまく行く方法を模索中のティータイムで大活躍の「いり番茶」。

焚き火後の落ち葉を飲んでいるかのような、強烈な風味ですが、これが、なかなか体に効いているようで、ありがたい!と友達からの珍しいお土産に感謝。またしても、日本の郷土文化の面白さに引き込まれそうになりながらも、主要なお店が閉まってしまうイースターサンデーに慌てなくて良いように、お買い物だけは済ませておきたいと思います001.gif
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by bham | 2014-04-18 17:07 | 子育て | Trackback

5歳のバースデーパーティー

暖かい日が続いていたので油断してしまって、風邪っぴき続出の我が家ですが、無事に娘の5歳の誕生日会を終えることができました。これまでは、娘の希望で家族のみでのお祝いだったのですが、今年はやる気満々^^ 遂に、その日が来たか~!とダディもお母ちゃんも張り切りました♪

第一部
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とは言え、まだまだ馴染みのない子とは楽しく過ごせない娘。よって、招待できるゲストは5名でしたが、都合がつく親御さんたちにも参加してもらって、午前中は子供達が大好きなインドアプレーでお腹いっぱい遊んでもらいました。

第二部
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その後の我が家へ移動してもらってのランチパーティーでは、日英折衷(?)といった、お料理の構成になりましたが、子供達が大好きな食べ物を並べたのと、第一部の運動がテキメンだったようで、皆、よく食べてくれました。

大人部門
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いつも温かく娘の成長を見守っていただいている親御さん達には、カニの炊き込みご飯をドーーン。後は、子供達と同じのお料理で許してもらってちょっぴり手抜きでしたが、喜んでもらえたので良しとして^^

恒例
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バースデーケーキと歌で〆。ではなく^^、その後も時間の許す限り、子供も大人も楽しんでもらって、娘のみならず、親である私達にとっても最高のバースデーパーティーとなりました。5年前に12時間の格闘の末に誕生したあの小さな赤ちゃんが順調に育ってくれて、めでたく5歳になったんだ!と思うとともに、これまで色々と支えてくださった皆さんに改めて感謝する1日にもなりました。

オマケ:第三部
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ありがたいことに、今年もご近所さんからもプレゼントとカードをいただき、そのお礼を兼ねて作ったお返しのケーキ。アイシングがベットリタイプと違って、このケーキ欲しさにプレゼントを贈っているんだよ!とちょっと酔っ払ったお茶目な隣人でしたが、まっ、イギリス人の言う事だと(笑)半分だけ真に受けておこうかと思います011.gif
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by bham | 2014-03-26 23:14 | 子育て | Trackback

初めてのミニコンサートとパントマイム

何事もゆっくりで、標準とされる目安よりも遅れて成長している娘も、あと数ヶ月で5歳に。ようやく興味のあることの幅も広がったので、初となるミニコンサートと、この時期の風物詩・パントマイム(伝統的演劇)の鑑賞へ出掛けました。

前座
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会場のcbso centreは、バーミンガム市交響楽団(cbso)のメンバーによるワークショップをはじめ、様々なイベントに使われている施設で、この日、私達が参加したファミリーコンサートFESTIVE TREATS)の前には、クリスマスに関連したクラフトもあり、娘も、紙皿を使った天使を作成。ブロンドだからと、ご近所さんの名前(Tulisa)を命名していました。

会場
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そうこうしているうちに、開場となり、好きな所を選べたので、できるだけステージに近いエリアへ着席。初めて見る、本物の大きな楽器類に娘の目もキラキラ^^ 連れて来て良かったと思った瞬間でした。そして、楽団のメンバーが入場後、うっとりするような美しい音色と共に、クリスマスにちなんだ楽曲の演奏が始まりましたが、手抜きのない一流の演奏はもちろん、子供達とのやり取りや合唱、ダンスも入って、楽しい45分になりました。

アフター
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全プログラム終了後には、各奏者によるサポートで、子供達が楽器に触れて、奏でることもできる体験コーナーもあり、娘は、小さなバイオリンに夢中に!新しいことに取り掛かる際には、かなり不器用なため、要領を得ることが厳しい子だなけに、どうかな?と心配でしたが、そこは、さすが!プロの音楽家の皆さんで、教えるのもお見事^^ あっという間に、キレイなフォームに導いてくださったり、連弾が始まったりと、とても素晴らしい第一歩となり、感謝の気持ちでいっぱいでした。

入り口
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そして、もうひとつのお初。こちらは、45分のコンサートより、更に拘束時間が長いパントマイムで、娘が途中で飽きてしまって落ち着かなくなり、敢えなく退場という残念な結果も予測して、懐にも優しい、かなり庶民的な小劇場のHall Green Little Theatre,へ。

レトロ
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場内は、50年代から時間が止まったような感じで趣があり、年配のお客さんも多く、地域で愛されている劇場のようでした。運営もボランティア、劇団員も趣味の延長という感じで、昔懐かしのお芝居といった雰囲気はまさに昭和!

プログラム
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これから先、観劇が好きになるようだったら、年齢に合わせて、会場、諸々を選択してあげれば良いので、取り掛かりとしては大成功だった、ロビン・フッドのお芝居。パントマイムの面白い所は、役者さんと観衆との掛け合いで、娘も、初めてながら、歌やブーイングに加わったりで、大喜びでした。私といえば・・役者さんの中の1人の男性が気になって気になって・・・どうも、我が家へ時々、荷物を届けてくださる某大手の宅配の方のようで、いつも、感じのいい人だなと思っていたけど、なるほど!生き生きとした演技を見て納得でした^^ 

オマケ:只今開催中
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こちらも、娘にとって初となったBirmingham's Frankfurt Christmas Market。キラキラと輝くデコレーションが印象的だったようで、また行きたい!と・・・^^;無論、体力と懐次第になりそうです042.gif
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by bham | 2013-12-09 20:08 | 子育て | Trackback

社会性としつけ

間もなく8月も終わり→→娘の小学校(準備コース)もスタート^^ と、ちょっぴり寂しいけど嬉しいような最近。何かと「標準」から遅れを取っているスロー&マイペースな娘を鍛える日々!という夏休み初頭の目標は・・・ぼちぼちでんな~^^;という感じですが、宿題に同じく、最後の追い込み(?)とばかりに、体を鍛えに久しぶりのLickey Hillsへ。

注意書き
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詳細
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公園の入り口にある案内板に「植物の疫病エリア」の注意書きが貼られていて、随分前から問題になっている、ラモラム(ramorum)という胞子を介して拡散される病原菌が、ここでも猛威をふるっているとのことで、この菌にやられてしまった樹木は急激に枯れてしまい絶命するらしく、拡散を防ぐためのアドバイスも書かれていました。バラ科の植物も感染しやすいようなので、家に戻って、家族全員の靴をしっかりと洗いましたが、今後も替えの靴を持参して、庭の植物を守らないとたいへんな事になりそうなので、気をつけておかねば・・・

一歩前進
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お目当てのアスレチックエリアには、15歳位までの子供達がいっぱいで、時々、渋滞を作ってしまう娘の後ろには子供達が1人、2人と・・・お腹いっぱい遊びたい盛りなのに、皆、辛抱強く、自分の番が来るのを待って、ブツブツと文句を言ったり、プッシュしたりもない振る舞いに、度々、感心しながら、それでも、加減というものは大切だと思い、「ごめんね。まだ時間が掛かりそうだから、ちょっと狭いけど追い越せる?」と介入を開始。そんな時も「Thank you」と言ってくれる子供達を見ながら、娘が、譲り合う事を学ぶ良い機会にもなりました。

レゴパワー
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そして、先週一週間続いた、新聞のオマケのレゴ。指定のお店(WHSmith)のみでしか受け取れないということもあって、毎朝、最寄の街のハイストリートに行き、友達に2日連続でバッタリ会ったりもしながら^^;、レゴ好きの娘のために親バカ全開~!! これくらいの願いは叶えてあげたいと奮闘し、見事、全部をゲットまでは良かったが、細かいパーツが散らかってたいへんな事に・・・

収納
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これも、ちょうど良かった、必ず身に着けて欲しい習慣の「整理整頓」(私も含めて^^;)を学ぶ機会にもなり、小さなパーツ専用収納ボックスを作って、自分なりの管理を任せることにしました。こちらも、定期的な介入が必要になりそうですが、出来る限り、本人にやらせてみようと思います。

沈黙
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写真は、困ったご近所さんのホリデー中に起こった事件。各自の家の裏にあるプライベートな空間とは異なり、前庭は、ある程度の公共性があるとの認識の他のご近所さん達が、それぞれお腹の中に溜めていた不満が爆発!047.gif

万年、ボウボウの草に、ガレージセール中でっか?と思うような私物が置かれている前庭を、私は、ただ冷ややかに眺めるだけで、この家主とは、かなり早い段階から、最低限の挨拶のみという、距離を保っているので関心もなく。そんなだらしない庭の前で、只ならぬ雰囲気の井戸端会議が始まっていて、散歩から戻る途中に引き止められて話を聞くや・・出て来る出て来る、前庭に留まらない信じられない、迷惑行為の数々・・^^; 

これまでも、両隣の人達が、小出しかつ婉曲に、もう少し気をつけるよう言っていたようだけど、聞く耳を持たず、それどころか、自分は悪くない!らしい・・隣人達(7軒)が、皆で他人の事を話しているのはこの9年で初めてだったのに加え、これまで、何かとこの家主を孤立させないようにサポートしていた隣人までもが、「もう限界だ」と。まさに異口同音だなと思いながら聞いていたら、「こんな事を口に出す事自体、嫌悪感を覚えるけどね、他人を尊重できない人には、残念だけど、皆、心を閉ざしてしまうでしょう」と言っていた良識的なご近所さんの言葉には納得。たとえ他人に迷惑が掛かろうとも、自分の都合ばかりを押し通そうとする姿勢は・・論外。

で・・・翌日、外に出ると、家主は、ホリデー中のはずなのに、ボウボウだった草が刈られていた!! 他人との境界線を大切にして、出来る限り尊重をして来た人達をここまでやらせてしまうって・・・よっぽどなんだわ。と思うと同時に、大人になって余計に感じるのは、自分の快適な生活を維持しつつ、その環境を保つための努力ということで、娘にも、しっかりと自と他の線引きを認識し、尊重できるスキルを身につけて欲しいと痛感。日常生活を通して見えてくる問題には、育児のヒントになることもいっぱいだなーと改めて思う出来事でした。
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by bham | 2013-08-29 22:00 | 子育て | Trackback

卒業シーズン

登園拒否に陥って、一時はどうなるかと思った娘も、転入したプリスクールを無事に卒園。臆病で頑固・・・しかも、超が付くほどのマイペースな娘を辛抱強く、そして愛情いっぱいにお世話してくださった先生方には、感謝の気持ちでいっぱいでした。

次へ
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卒園の日、観衆が苦手な娘は、案の定、式に参加するのを拒否。せめて、最後だけはという思いの中、説得するも、逆に反発が激しくなり泥沼へ・・・そんな中、担任の先生が「この場にいる=参加している」ということだから、気を楽に。と言ってくれて「きっと、歌や踊りのパフォーマンスが始まったら、彼女は、皆の中に入って行くから」とも。

日本の幼稚園の「式典」という雰囲気からすると、ゆるゆる過ぎる程で、子供も先生も保護者も、皆、普段着(暑かったのでビーサンの人も^^;)。自分が受けてきた日本式の教育と比較して、何かと混乱してしまう脳内に「切り替えろ」と指示を出しても、ウジウジ・・・そんな中で始まった園長先生の挨拶でしたが、いきなり、噛んでしまって一同、大爆笑!041.gif 日本じゃ有り得ないなと、微笑ましくもありました。

合流
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その後、子供達が入場→着席。こちらも、思い思いのスタイルでリラックスしていて、少しだけ、式の練習をしたんだろうけど、子供らしい自然な振る舞いを見た時に、イギリスに暮らして痛感する他者に対する「respect」を思いました。そして、式が中盤に差し掛かった頃、担任の先生が言った通りに、娘が自ら着席し、他の子供たちと楽しそうに歌い始めるという嬉しい展開になり、またまた私の中にある「為せば成る」的なゴリ押しを反省。子供の頃に読んだ、北風と太陽の話が脳裏を過ぎり、確かに、嫌な物はイヤ・・・大人だったら、避け方も逃げ道も分かるだろうけど、子供だから、ただの我がままと看做されるのも理不尽な話だなと思いながらも、その辺りのバランスが難しいんだなーとも。

心を込めて
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卒園式という、また新しい経験をし、この国の素晴らしい文化である、気持ちを伝えるカードをプレゼントに添えて先生方に贈り、とうとう、娘が通った幼稚園ともお別れになりました。

いただきまーす
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宵の口には、間もなく日本へ帰ってしまう友達の壮行会(また、戻ってくるであろうという期待も込めて)も開かれて、久しぶりに賑やかなエリアへ繰り出しました^^ 里帰りから戻って、何だかんだと雑務に追われて、あまり遊んでなかったので、ちょっとだけ開放的な気分に♪ アルコールの持込がOKのモロッコ料理のレストランLa Fibule にて、モダンなスタイルにアレンジされた料理を楽しみました。

測定中
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そして、夜も更け「何だか日本の夏みたいよね」と話しながら向かった、2次会の会場の外壁に面白い物を発見!どうやら、水銀気圧計のようで、近未来の天気予報は「VERY DRY」でしたが、愛されキャラの友達が帰ってしまう現実に、ちょっとだけウェット・・・なーんてことも無く、皆、かなり暴走気味に^^; たまには、こんな弾けた時間もイイねーと思った矢先に睡魔に襲われた私は、敢え無くゲームオーバー(?)につき退散。結局、日付が変わる頃には、自宅で眠りに入り体力温存zzz

オマケ:初日
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そんなこんなで、遂に始まった夏休みの初日は、色んな用事を済ませるために、下町の雰囲気もある Northfield の街へ朝から出掛けましたが、買い物や金融機関を周るだけでは、娘も楽しくないだろうなと思っていた所で、お祭を発見!ハイストリート沿いにある、小さな広場に人工ビーチが登場して、子供達が喜びそうな企画もボチボチで40分ほど遊んで帰りましたが、娘も大満足。日曜日まで開催されているようなので、また、暇つぶしに出掛けてみようかと思います。

HP:https://www.facebook.com/events/263457513800573/
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by bham | 2013-07-27 05:30 | 子育て | Trackback

入学の準備

去年の11月には通園拒否になった娘も、無事、新しいプリスクール終了までもう1息というところまで来ていて、4月22日に市役所から「第一希望の○○小学校に決定しました」との通知があり、5月半ばには、その小学校からの手紙も到着。

スタート
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6月初旬の保護者説明会を皮切りに、入学前の行事が数回予定されていて、何もかもが初めての経験となるので、緩みきった神経をちょっとばかり張り詰めておかないと、完全について行けてないダメ親になっては、娘に申し訳ないので諸々の管理に気を遣う日々。

準備
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説明会でもらって来た書類には、9月までの課題も書かれていて、自由人系の娘をちょっとばかり、プッシュしなくてはならない夏休みになりそうで、頭が痛いところ。集中力を確保しやすい、午前中の時間の使い方が鍵となりそうですが、上手く行くのか・・・

至福
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そんな不安を抱えながら、久しぶりにランチのホストを。タイムリーな事に、イギリスの小学校の話を色々と聞けたり、具体的なアドバイスを貰ったりしてモチベーションもアップ。先輩ママでもある友人達とご近所さんで良かったな~^^ と改めて、感謝。既に、何も恰好つける関係でもない、親戚のような皆さんに甘えて、この日のランチのお題目は「ベトナムのフォー屋台」。早い話が、勝手に好きな物を盛り付けておくれ~!! という、料理(なの??)で、思い思いのスタイルで楽しんでいただきました。

ズーム
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実は、里帰り中に、人生最大の重量に達してしまった私の体重。いい加減に、本気で落とさないと慢性疾患に罹ってもおかしくないなと反省。料理も食べる事も大好きという、太っても仕方ないような趣味も手伝って、これまで真剣に向かい合うことがなかったけど、そろそろケジメを・・と思った所で、栄養学的指導(?)を自分自身に課しております。その結果、目標減量の30%まではストンと落ちましたが、これからが難しそうなので、無理なくゆっくり、そしてしっかりと、変わってしまった体質を改善して行こうと決心。お手本は、元祖!でぶやという番組を卒業して、見事にすっきりしたパパイヤ鈴木さーん


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デザートも量より質を重視。人参と黒砂糖を使ったケーキとフルーツを準備していた所に、嬉しいシュークリームの差し入れが。程よい甘さで最高でした~♡

比較
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その後、ランチでも話題になった、学校のユニフォームの手配も開始。娘の学校では、校章が入っていなくても、無地で同色の物だったらOKとのことで、価格諸々をチェックしたら、案の定、学校指定の制服屋さんの物は、量販店の物の約2倍^^;

お買得
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明確な質の差があるのか否かは、定かではないので、年単位で変える必要の無さそうな物を中心に、制服屋さんにオーダーすることにして、傷んだり汚れやすい物と冬場の洗濯事情を考慮して、スペアになりそうな物を、プロモーション(20%オフ)中だった、M&Sで購入。

オマケ:文化の多様性
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ということで、9月には、いよいよ、娘の小学校への第一歩が始まるわけですが、私にとっても、未知の世界であるイギリスの教育現場の概要をしっかりと把握しなくては思い、ネットでリサーチをしていたら、こちらでも、教職員として働かれている日本人女性のとても素晴らしいサイト「イギリスの学校」を見つけ、ためになるお話を読ませていただいています。

そして、先日、娘の通うプリスクールで、通学予定の小学校にて、ガバナーという学校を管理する組織のメンバーだという、父兄の方を紹介してもらいましたが、育児のベテランというか、肝っ玉母さん的な雰囲気があり、かつ、聡明な印象で心強く、ありがたい出会いとなりました。結婚を機に、移民としてイギリスにやって来た私には、これからも、「えっ?」と驚くような事もいっぱいだったり、赤っ恥・・・なんて事も起こったりするんだろうなと不安もあるけど、娘の学校には、色んな国の出身の両親を持つ子供達も1/4ほど在籍しているそうで、逆に広い視野で様々な事を見聞できるチャンスにもなるのかなと、前向きに子育ても楽しんで行けたらと思います。001.gif
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by bham | 2013-06-23 00:06 | 子育て | Trackback

親の背中

先日出かけた、とあるエリアの店先でみつけた物々しい言葉が並ぶ媒体。様々な文化の人達が暮らしているバーミンガムでは、ある家庭の常識が他では非常識だったり、イギリスの法律があっても、因習の方が重んじられていたりのケースもあるようで、このような啓蒙的要素のある出版物を見かけることが、たまに。

(通報せよ
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嫌がらせや暴力、いじめ・・そんな言葉を見ながら気持ちが重くなったこと。それは、11月末から引きずっている娘の通園拒否の問題で、その後、一緒にプリスクールへ行き、ずっと付き添っていても結局、元のような笑顔は戻らず、断続的に怯えるようなリアクションもあって、大体、この様な事ではないだろうかという問題点も見えてきました。

早い話が、先生たちの大丈夫が、実はそうではなかったようで、度重なる小さなトラブルを跳ね返す事ができなかった娘は、拒絶するしかなかったようです。子供ながらに我慢の限界だったんだな・・と、心が痛みました。とは言え、9月からの義務教育を考えるとプリスクールで過ごす時間は必要なので、気になった点や環境が、幾分良さそうなプリスクールへ変わる事に決め、新年からはまたイチからのスタート・・頑張らなくては^^;

今回の一件で、自分の子供の頃はどうだったかなと思い出してみて、確かにヤラレタな・・・と。4歳から幼稚園に通い始めた私は、それまで、抓られるという経験をしたことがなかったのに、初日に、隣の席の女の子に手の甲をぐいっとやられて、痛みとショックで何も言えなかった。で、次の日も、その次の日も続いたけど、悲しいばかりでどうすることもできず・・結局、毎日、母が可愛いヘアスタイルにしてくれていたのが気に入らなかったようで、1週間位して髪の毛への攻撃が始まったけど、やられるまま。母は「あーあ、こんなにグチャグチャになって、どんな遊び方をしてるの?」なんて呆れていた。そんなある日、2歳上の姉に幼稚園でこんな事されたと話したら、「じゃあね、こうしー(こうやりなさい)」ってパチンとその手を叩いて払うのを教えてくれた。

驚いていると、姉は「イヤ!と言う事を伝えないと、どんどんやられるよ」と。分かってはいるけど、なかなか反撃もできず、それからもしばらく我慢していたけど、ある日、髪の毛をグイっと引っ張ろうとしたその手をパンと払って、ついでに押し倒してしまった。そしたら、その子が泣き出して先生達はビックリ。私は叱られ「理不尽なり」と初めて思った瞬間でもあったけど、突破口というか、それからは逆に勢いづいてヤラレルことが無くなってしまった。

と言う事で、どこに行っても、「いじめ」や「嫌がらせ」または「快く思わないこと」と遭遇しない事なんて不可能なわけで、娘よ頑張って荒波を渡って行くのじゃと、またプリスクールに送り込むことになりそうですが、大人の目線で見ると「関わるな!」という事でも経験がないので突進してしまってドロドロに・・そうやって学んで行くんだろうけど、その結果、精神的に不安定になったり、心が捻じ曲がってしまっては困るなとも。

まだ始まったばかりなのに、早くもいろいろな事を心配していたら、義母から「あなたが、人と仲良くできて良い友達にも恵まれているのなら、子供もその背中を見て育つから、例え時間が掛かったとしても大丈夫。励まして、知恵や勇気を与えて、しっかりと守ってあげなさい」と。ぐーっと凝縮した子育ての奥義をもらい、ちょっとボーっとしている娘と一緒に、トラブル回避の練習なんぞを始めてみようかと思っています。

オマケ:感謝
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皆で仲良くティータイム。20代後半から50代までと幅広い年齢層だけど、お互いを尊重する心地よい距離、思いやる気持ちがあるからうまく行く。身体的なダメージを受けなくとも、言葉の暴力や嫌がらせ等々・・・どこに行っても遭遇する可能性はあるけど、察して近寄らない、または振り払っていると同じような感覚の人たちが集まってくるから平和で楽しいのでしょう。娘にも、心穏やかに付き合える友達ができますように・・・私の背中は責任重大みたいです042.gif
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by bham | 2012-12-19 06:29 | 子育て | Trackback


英国人と結婚し、ほぼ永住確定の中西部・バーミンガムにて、日々の生活のあれこれを綴っています。 << Copyright c2008-2017 Oh,Brummie!. All rights reserved. >>


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