カテゴリ:キッチンにて( 30 )

保存食いろいろ

実りの秋を満喫中のこの頃。

豊作
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近くに自生しているダムソン(Damson)の実もイイ感じに熟していたので、保存食作りを開始~!

熟成中
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今年は近所の奥さま方を巻き込んでのダム酒作りのはずが・・・すっかり、甘えちゃって仕込んでもらいました^^

小粒
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健康促進用のダム干も完成。これは慢性疲労に良く効いて、中年にはありがたい限り。


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しかしながら、ご飯と合わせるのは微妙かも^^;

差し入れ①
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最近、発酵食品が足りてないなと感じていたところに、友達作の仕込み中の醤油麹&あと5日間育ててくださーい!とのメッセージが届いて、娘と一緒に1日1回のお世話を楽しみ

差し入れ②
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これまた、是非、使ってくださーい!といただいた「漬けもん屋のぬか床」のセットで、人生初の糠漬けに挑戦!これまで特に作ろうとも思わなかったけど、この優れモノのおかげで、とても簡単で美味しい糠漬けができて、すっかりハマってしまい入手可能な食材を色々と実験中^^ 

差し入れ③
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やっぱり自家製はいいなと思った極めつけは、友達のお母様(料理の達人)作の味噌。偶然に続いた戴き物でしたが、この秋~冬は、これらの微生物パワーで健康に過ごせそうな予感が049.gif 改めて、日本の食文化って凄いなと今更ながら感動しています。
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by bham | 2015-10-02 05:48 | キッチンにて | Trackback

賄い食

信じられないほど時間が早く過ぎて行った5月がもうすぐ終わりそうな中、我が家の大改造☆第一弾もとりあえず終了。匠からは、技術以外にも沢山のことを教わり、第二弾、第三弾もこの夏に一気に進めて終わらせたーい!と密かに燃えてます^^

完成間近
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↑ ちょいとヤラセな作業現場の写真。実際は、ほとんど匠に作ってもらったシェッドですが、キットのガラス窓では簡単に壊されてしまうだろうということで、衝撃強度がガラスの200倍もあると言われるポリカーボネート樹脂から成る窓が完成。私も、裁断や取り付けに参加できたのもあって大満足!とても気に入りました。

そんな感じで朝から夕方まで、何だかんだと家のことに時間を費やすことになり、ホームエデュケーション中の娘や少しだけお世話が必要な義母のことが疎かになるな・・・とその回避策を考えていた1ヶ月前、ひょんなことから色んな巡り合せが重なり2ヶ国語(日英)OKな強力助っ人がオペアさんとして我が家へ!とても明るく元気で働き者の彼女と家族全員の波長もピッタリで、毎日、慌しいながらも楽しい時間が過ぎています。

ビフォー①
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食卓も「賄い食」化していて、○分クッキング♪→ → 偶然の産物(?)が登場する日々^^; 材料は、ランチの残りの自家製チップス

アフター①
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トルティージャが完成。ソルト&ビネガーが効いていたポテトだったので、特に調味料を加えなくてもしっかりとした味に。

ビフォー②
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とある日は、ご飯を仕込み忘れ・・・買い置きしていた北ベトナムの細麺(ブンチャー)をオープン。

アフター②
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残り物を使って、文字通り「ちゃんぽん」に!主に、つけ麺として使われるタイプの麺だけど、しっかりとした鶏がらのスープとの相性も抜群でなかなかイケました。

チャレンジ
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オペアさんとちゃんぽんの話をしながら食べていたら、彼女の出身地である関東における「ちゃんぽんの立ち位置」が九州北部とはかなり違うこと(関東ではあまり人気がないらしい)を知り、ならば!と
自家製ちゃんぽん麺を作って、九州人の味を披露したくなった週末。そう言えばと、ちゃんぽん麺が普通にスーパーで売られている事に驚いていた友達(東京出身)のリアクションを思い出し、同じ国でも所変わればという食文化の面白さをまたまた実感。

完成
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「ちゃんぽんって、本当はこんなに美味しいんですか!」と言ってもらえてホッ。とりあえずは、ちゃんぽんの名誉挽回(?)ってことで、次は、王道のモツ鍋→ → ちゃんぽん麺で〆なんて事を実験してみようかと思います006.gif
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by bham | 2015-05-25 16:27 | キッチンにて | Trackback

Bath Bomb

インド商店で入手できる白い粉。400gで£1.49(約280円)也。

ズーム
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その正体は「クエン酸(Citric Acid)」

パッケージ
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インド西部や南部由来の料理や保存食に柑橘類(果物)の代りに使われたり、水に混ぜてスッキリ系の飲み物として利用されているようで、さすが何でもありのインド商店!ありがたや^^ 

作業中
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バブルバスが大好きな娘の肌に湿疹が出はじめたので、使用をストップしていたけど、少し回復すると「使いたい!」と猛プッシュ・・・こりゃ困ったなということで、食品を使ってのBath Bombを作って、炭酸ガスの泡を楽しませる作戦に。

完成
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バー民堂の「落雁」どす。なんて感じの仕上がりになりましたが、娘は大喜び&連日の筋肉疲労の私にも嬉しい効果が!材料は、このCitric Acid+sodium bicarbonate+ココナッツオイル+ポテトスターチ+塩+水のみで、作業自体は2分弱で終了→ → 数時間乾かしたらOK!という簡単で経済的なのも嬉しく、次回は一緒に作れそう。

オマケ:学び
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匠との自宅大改造では、一つ一つの仕事を丁寧に、そして、基礎の大切さを痛感することが多く、日本人ならではの仕事の細やかさも学ばせていただいています。シェッド作りでは、今や近未来だけではなく、少なくとも20年先位までのことを考えての工夫に毎回感動しながらの作業は本当に面白く、こうやって、段々と高度なDIYに魅了されハマってしまう人が多いのかな「私も既に???」なんてことを思いながら楽しんでいます001.gif
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by bham | 2015-05-08 15:39 | キッチンにて | Trackback

終わらぬキャベツ

勢いで買ってしまった巨大キャベツの消費大作戦を展開中のキッチンで、月曜日は焼きピロシキ作り♪ 

完成
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人生初のピロシキは日本(しかも福岡のお店)の物で、それ以来、ピロシキ=ロシアの揚げパンだと思っていたとろこで、ベラルーシからの留学生作★酵母が効いている焼ピロシキに衝撃を受けた遠い日。何故だか、クリスマスからお正月の時期に、その名物が振る舞われるのが恒例で、仲間内では「でた~!」と盛り上がってた思い出の1品^^ 

続編
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火曜日は、油で揚げて♪ カロリーは高いけど、やっぱりこっちの方が好き!ピロシキは、ロシア版おにぎりとも言われるほど、中身も色んな物がOKなので、キャベツと他の具材を組み合わて、消費大作戦も順調に進みました。

オープン
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水曜日はともだちが来て♪ 再び揚げピロシキを作ったけど、勘が戻ったようで、生地の状態がベストに。シー(キャベツがいっぱいの野菜スープ)という、前出のベラルーシ人から教えてもらった体が温まる素朴なスープも作って、またまた大量消費大成功!こうやって、巨大キャベツも順調に消費できたところで、

懲りない
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またしても、やってもうたおバカ・・・ファームショップの戦略(どれも一律料金)に乗せられて巨大「芽キャベツ」を購入。お地蔵様のような、娘のお気に入りのDarth Vaderのフィギュア(約75cm)と比べてもご覧の通りで、かなり立派^^;ということで・・・種類は違えど、またしばらくはキャベツな日々が続きそうです。042.gif
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by bham | 2014-12-21 17:33 | キッチンにて | Trackback

ネパールの蒸し餃子

ハロウィンに続いて、ブラックフライデーというアメリカのイベント(お得なバーゲンの日)がイギリスでも展開され、店頭に殺到し、お目当ての商品を奪い合ったり、喧嘩をしている人達の様子がニュースの映像で流れていましたが、ナ・ン・ト!知らないうちに、私も、ちゃっかりとその恩恵を受けていました^^

レシート
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当日、何となく気が変わって向かった先はアメリカに本社のあるCOSTCOで、12月に入って混み合う前にショッピングを終わらせたかったのが動機だったので、買い物が終わってもブラックフライデーに気づかずにレシートを見ながら、今日はやたらに特売が多いなと思った程度でしたが、ちょうど欲しかったフードスチーマー♨が、ただでさえお得なのに更に£5オフ!まさに、棚ボタ(?)本当に、ラッキーでした。

下ごしらえ
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そんな経緯で嬉しい買い物となった3段蒸し器を使って、早速、大好物のネパールの蒸し餃子♥モモを作ることにしましたが、8年ぶりくらいだったので感覚が怪しく^^;

テキトー
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生地もこんな感じだったかな?とベンチタイムもそこそこに。

蒸しあがり
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生地を伸ばし1つずつ包んで行き12分ほど蒸してみたら良いニオイが~♪ こりゃ堪らんと逸る気持ちを抑えて、盛り付けを。

完成
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完熟のフレッシュトマトを使ったピリカラソースとコリアンダーを添えて、アツアツをいただきましたが、やはり、皮はもう少し滑らかな方が良いなと反省。

中身
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具材は、鶏のひき肉からの脂がほどよく皮になじみ◎ 本当は、もうちょっとスパイスを効かせたかったけど、インド料理ほど強烈ではないのがネパール料理 ^^; 我慢じゃ~
今後もこの蒸し器を使って、更に美味いモモを究めてみたいと思います006.gif
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by bham | 2014-12-01 05:17 | キッチンにて | Trackback

豆腐のみそ漬けとジョージアワイン

乳製品が美味しいイギリスに来て以来、何も考えずに濃厚なクリームやチーズを頬張っていたことを反省して、代替品を作ってみました。

怪しい
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本当は、もう少し寝かせておきたかったけど、またしても辛抱堪らず・・・オープン。

全貌
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その正体は、九州の山奥に伝わる、落人発祥とも言われている保存食の豆腐のみそ漬け。これをチーズの代わりにと思ったわけですが、目標の3ヶ月熟成ならず・・食べてもうた^^;

あて
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3週間の漬け込みだったので、残念ながら濃厚さはイマイチ。それでも、フレッシュチーズよりはコクがあり、辛口のお酒と合いそう♡ なんてことを思ったら勢いで開けてもうた^^; ↓↓↓

悠久
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鍋パーティーの際にと思っていた、ワインの発祥の地とされるジョージア(グルジア)の歴史(一説では、8000年とも)を感じる1本で、クヴェヴリ(Kevevri)と呼ばれる素焼きの壷を地中に埋めて、その中で発酵→熟成を一定温度で進めて行く面白い製法らしく、日本酒にも通じるようなスッキリとした辛口と、後からやって来る僅かなアロマとほろ苦さにヤラレテしまって、気がついたらスモークサーモンも登場・・

次作
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むにゃむにゃ・・・ダイエットのためにチーズの代替品を作ったのに『どうして、そうなるの』って感じのオチにクラクラしながらも、豆腐を漬け込んでいた味噌にショウガを漬け込んで再利用。今度こそは、最低、1ヶ月は辛抱できるように(というか忘れているように)冷蔵庫の奥深くに保存中ですが、これまた、どんな物が出来上がるのか楽しみです。006.gif
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by bham | 2014-10-14 17:22 | キッチンにて | Trackback

キャベツで高菜漬(完結編)

8月の末に仕込んだ、高菜漬けもどきのその後。

葉っぱ
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2週間ちょっとで軽い発酵臭も出ていたので、辛抱堪らず一株だけ取り出してみたら、葉っぱでおにぎりを包めそうな位にまで柔らかくなっていました。

合格
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茎の部分も、中心まで塩分と香辛料が浸透していてOK!

調整中
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塩抜きをした後に、細かく切って油炒めにしたら、高菜よりも葉っぱがやや硬く、調味料の滲み込み具合も弱い感じだったので、あまり長く保存できないのかもと思いましたが、1週間後にはほとんど無くなってしまったので、観察できず・・・^^;

名物・その①
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ちょうど、お土産にもらった博多のラーメンがあったので、高菜をドサッと加えて、懐かしの味を堪能。(幸せ~♡)

名物・その②
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そして、気分は阿蘇~^^ という感じの高菜めしにも応用。あまり期待していなかったspring green cabbageを使っての高菜もどきでしたが、思った以上にそっくりの仕上がりになり大成功 → 代用品に決定!イギリスでも実家の高菜漬けと同様の物を作れるという、嬉しい実験結果になりました。049.gif
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by bham | 2014-09-25 00:00 | キッチンにて | Trackback

一升餅

餅は餅屋。と言われるのが良~く分かった最近のできごと。それは、近所の友達から「一升餅」の作成依頼を受けてからのことでしたが、何といっても、一生に一度の大切なイベントなわけで、責任も重大。ということで、さすがにこれは、いい加減では済まされないぞ!と気合を入れて大マジメに取り組みました。

作業中
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私の故郷の九州北部でも、1歳の誕生日に一升餅を使ってお祝いをする慣わしがあるものの、作った経験はなく、自信はゼロ。それでも、依頼主の友人は背負い餅と呼ばれる文化圏出身なので、九州の餅を踏む(餅ふみ)用の物とは少し厚みが違うことを念頭に、イメージトレーニングをして臨みました。

完成
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どれ位こねた後に形成をしたか覚えていないくらいに集中。日頃、ぬるま湯に浸かっているような生活なので、久々に神経も活性化されたようで、終了時には山登りで頂上に着いた時のような達成感が^^ 本業の方からは、お叱りを受けそうですが、ココはバーミンガム・・・これで、お許しを。

慶事
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せっかくだから、お餅屋さんをマネてみよう!と、ラッピングもそれっぽくして納品。友達も喜んでくれ、背負い餅の様子の写真(コチラ)も見せてもらいましたが、「人生とはこんなもんだ」とばかりに1歳の息子さんには、初めての大きな試練のようでした。

所変われば品変わるとも言うけど、わらじを履いて餅を踏む九州の方は、あまり試練という感じじゃないので、やっぱりお気楽な風土なのかも^^; なんてことを感じましたが、いつの時代も、子供の健やかな成長を願う親の心は変わらないもので、ありがたいなとしみじみ。なんちゃって餅屋ながらも、友人一家の慶びごとのお役に立てて私もハッピー058.gif、幸せのお裾分けに感謝でした。
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by bham | 2014-09-24 00:00 | キッチンにて | Trackback

高菜(もどき)の古漬け

温かい日差しと冷たい風の中で育ったであろうキャベツに高菜を想った瞬間、またしてもピン!「常識」で考えると季節も風土も違うけど、野生の勘(?)でイケると判断して模造活動開始~。

日干し
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葉っぱは硬目だけど、茎の感じは似ているので、ココからどれだけ排水させられるかがポイントか。なんてことを考えながら、まずはぐったりしてもらうことに。

行程①
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しばらく寝かせて古漬けにしたいので、少し多めの塩を揉み込み、唐辛子などを加えて仕込み終了。

行程②
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重力が均等に加わるように並べ加圧開始後10時間位で、順調に水が上がって来ていたので排水。これをひたすら繰り返す予定だけど、まだまだ油断は禁物。

途中経過
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漬け込ん32時間後には既に、市販品の高菜のような感じに。さらに臭みと旨味が出るまで排水に気をつけながら、高菜とイギリスのキャベツ(spring green cabbage)の差がどれほどなのかを観察してみることにして、good luck! 006.gif
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by bham | 2014-08-31 16:25 | キッチンにて | Trackback

モロッコのティーポット

数ヶ月前に、チャリティーショップの窓から「アタシを買っとくれ~」と呼ばれたような気がして、思わず戻って手にとってしまったモロッコのティーポット。

かわいい
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未使用のようだったし値段も約£4(700円弱)は、現地人の言い値(=ボッタクリ価格)と比べてもお得 → → → 買ってもうた・・

急所
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モロッコの多様な自然や文化に魅かれつつ、長い事かの地には行けてないので気分だけでも♪と、まずはミントティーを淹れることにして、このティーポットの弱点の(溶接がイマイチのケースもあるので)蝶番がポッキリと逝ってしまわないように気をつけながらスタート。

確認
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まずは、材料を並べて。

作戦
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長く使いたいので、直火にはかけずにスペアミントを先に入れ待機。

準備
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お茶(gunpowder)だけ沸騰中。

仕上げ
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軽く煮出した後に、ポットに注ぎ待つこと2分。

おとも
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ミントティーとパンの組み合わせって微妙と思われがちだけど、マーマレードのオレンジの皮を噛んだ時に口の中に広がる香りとミントのハーモニーは爽快^^ ちょっと惜しかったのは、モロッコのようなサクッ+カリッとしたバゲットではなかったこと。

できた
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よって、歯ごたえを考えて行き着いた結論は厚めのトースト。ジャムおじさん宅(?)^^ からもらったマーマレードは、やっぱりイギリスのパンの方がしっくり来るようで完成。

きっと、このティーポットも「お土産にもらったけど、よく分かんない」と寄付された物かな。なんてこと考えながら、世界中の民芸品とめぐり合うチャンスのあるチャリティーショップは、やっぱり面白いなと改めて。001.gif
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by bham | 2014-08-21 17:01 | キッチンにて | Trackback