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春爛漫

遂にサマータイムが始まり、3月とは思えぬ陽気に恵まれて快適!なのに、只今、たった1時間の差に軽く時差ぼけ中。特に、午後3時以降がメチャ早く、太陽の高さに惑わされて遊び呆けていると万事が後手後手・・タイヘンなことになっています。

サクラサク
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それでも、止められない徘徊。特に、この数日でぐーーっと急成長した、若葉や花が美しく、ついつい予定時間をオーバー。イギリスの桜もいい感じ!と、夜桜→「うたげ」・・・と、宴会部長の血が騒ぎ出すのを抑えつつ、日本の花見を懐かしみ本気で企んだりして、どこか最適な場所はないかとキョロキョロ ^^ 実現できるかな??

海の幸
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春先といえば、微妙に旬の魚介も変わってくる頃で、またまた「何かないかな~」とマーケットをウロウロ。ちょっと値が張ったけど、どうしても食べたかった「アサリ」と夫のリクエストで「タコ」をゲット。一般的に、イギリス人はタコ嫌いが多いみたいですが、夫は大好きで、特に、たこ焼きは大好物。こっちのタコはそのまんまの状態で売られているので、滑りと戦いながらの下処理がかなり面倒。それでも、適度に重曹パワーを借りて、吸盤の汚れを歯ブラシでゴシゴシ。きれいになった吸盤が指にくっついて気持ち悪かった ^^; 

湯上り
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何とかユデダコにして、1/3をパスタに、残りはたこ焼き用として冷凍庫で保存しましたが、かなり手が掛かりました。「冷凍ユデダコ」が簡単に手に入る日本じゃ、釣り人以外はあまりやることのない作業かもしれませんが、ここはバーミンガム・・・自分でやるしかないのです。

磯の香
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そして、これまた潮干狩りから戻った日を思い出した、アサリの砂抜き。こちらも、「まんま売り」されていたので、何度も洗って、海草や貝殻、砂利を取り除き、塩水に浸して、水の濁り具合を見ながらの交換作業×数回。それでも、不安だったので、結局、一旦、酒蒸し状態にして出汁を取る事にして終了。手が掛かり、値段も張るので、身も大きく、手頃な値段のムール貝の方が人気なのも分かるような・・・・それでも、やっぱりたまに食べたくなるのが、アサリの魅力。止められそうにありません^^

作品
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小ぶりでしたが、身のしまったアサリにタコを合わせてペスカトーレを作成。本当は、ボンゴレビアンコにしたかったけど、夫と意見が合わず。下処理だけで、かなり時間と体力を使ったので、2種類を作る気も失せ妥協。次回こそは、イギリスに来て初となるボンゴレビアンコにトライしてみたいと思います。

オマケ:ひっそり
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一緒に散歩中の義母が「Forget-me-not」だわ!と。日本にいる時には、気に掛けることも無かった花ですが、英語名からすぐに日本名の「勿忘草」が連想できるのも面白いなと思いました。001.gif
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by bham | 2012-03-27 19:30 | レシピと食材(欧州系) | Trackback | Comments(14)

イギリスの日常

イギリスに来たばかりの頃には、驚いていた光景。それは・・・

ぎょっ!
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駐輪中の施錠された自転車から、パーツが盗まれている!!という何ともセコい話ですが、サドルやタイヤは人気のようで、しばしば↑のような痛々しい姿を見かけます。もちろん、自転車ごと盗まれる事も多いので、折りたたみ式も人気のようです。

お知らせ
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日本のサービスに慣れていると、何もかも、恐ろしく不便に感じますが、特に、宅配業者の時間指定ができない点、それに再配達になると追加料金が発生するという、届ける側の都合のみの押し付けルール。先日も外出先から戻ると「不在通知」なるものが入っていて、「あちゃ・・」と思いながら読んで行くと、荷物の有りかは「ウラニワ」。ウラニワ・・うらにわ・・ん?裏庭??と半信半疑で行ってみると↓005.gif

(ごろ~ん!!)
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それにしても、コレは・・絶句でした。というものの、厳密に言えば、配達の人はフェンスを越えて不法侵入をしたわけで、私達はあまり気にしないけど、ちょっと面倒くさい人の家だったら、訴えられたりしないんだろうかと余計なお世話を焼いてみたり^^; 何はともあれ、簡単に入って来られる「裏庭」については、対策を講じなければならないようです。

沐浴中
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だんだん、日も長くなって来て気がついたら夕方5時を過ぎても余裕で明るい最近。いよいよ、今度の日曜日からサマータイムに突入♪ それだけでも、嬉しいのですが、この冬を乗り切ることができるかと心配していたペットのリクガメ(ポピー)も冬眠から目覚めてボチボチ動き出しました。高齢のため、これまでのようにコマメに面倒を見る自信がないという義母に代わって、次の冬眠までの間、しっかりと「飼育法」をマスターしなくてはいけない展開になり、休眠状態の脳細胞を動かしています^^; 責任が重過ぎる・・・

(オマケ:大人気
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3月の末から始まる子供達の春休み。バーミンガム近郊でも色んなイベントがあるようですが、なかでも、久しぶりに機関車トーマスのイベントが、Severn Valley Railwayで開催されるようで、お薦めで~す!

詳細 HP :http://www.svr.co.uk/SpecialEvents.aspx
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by bham | 2012-03-20 07:10 | 多文化見聞 | Trackback | Comments(20)

買収後のキャドバリー

かつて、鉄鋼業や自動車産業で栄えたイメージの強いバーミンガムにおいて、今なお、全英のみならず多くの国で知られているチョコレート等の食品を製造している、Cadbury(キャドバリー)の工場内にある売店とカフェに、散歩がてら出掛けてゆっくりしてみました。

健在
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このキャドバリー社は、ちょうど2年前の1月に米国のクラフトフーヅへ売却が発表され、その手続きが終わった4月頃までは、頻繁に、関係者や地元の人によるデモや沢山のユニオンジャックが掲げられる「反対運動」が繰り広げられていましたが、クラフト社もブランドの知名度を生かし、今もロゴの使用や定番商品を作り続けているため、私の中では未だ「イギリスの企業」というイメージがあり、何も変わってないと思っていましたが、今回、何となく、もしかしてアメリカの風が吹いている?というか、商売上手になっているような気がしました。

商品その①
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以前は、売店で商品を見ても、素朴な感じのデザインが多かったのですが、今回、「おっ!これは、面白い」と目を引いた物がいくつかあって、オリンピック便乗商品が特に気に入ったので購入しました。キャドバリーの定番商品の板チョコ(デイリーミルク)には、ちょっとアレンジされた英国旗が箱一面にドーーン。これは、資本主義のブ○野郎ども!と買収に激しく怒っていた人達への配慮か?と思える位の出来で、よく売れていました。同じく、いつも何かと頑張っている夫に「金メダルチョコ」をと思いましたが、今度の日曜日は母の日(イギリス)なので、ギフトの1部として義母にも贈ることにして、予備も含めて合計3枚の金メダルをゲット^^ 何だか、それだけで楽しくなってしまいました♪

商品その②
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そして、巷のスーパーにもクラフト社の人気商品・フィラデルフィア ソフトスプレッド チョコレートバージョンが登場。しっかりと、キャドバリーマークを記して、イメージカラーの紫を使い消費者を引きつける戦略が!もちろん、まんまと乗ってしまった・・購入→試食。結果は「◎」特に、クロワッサンに塗ると、美味しいパン・オ・ショコラになり、すっかり気に入ってしまいました。その後、ダイニングでまじまじと容器を見ながら、クラフトがキャドバリーを買収しなかったら誕生しなかった商品なんだよねっと、良いとこ取りで、この買収劇は結果的に良かったんじゃないかと、かなり単純な視点からの結びを。何はともあれ、今後もユニークな歴史を持つ、バーミンガムの誇りでもあるキャドバリーを応援しようと思います。

オマケ:融合食
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キャドバリーの話ではないけど、グローバリゼーションの進行に伴って「元祖」のような存在も益々、減少していく傾向にあるのが食文化。特に、移民の多いバーミンガムに居ると、こってりイングリッシュ系の料理がまだまだ根強く支持されているものの、インド系や中華系、更にキプロス辺りの料理などもしっかりと認められていて、スーパーのレディミールのコーナーにも普通に売っていたりしていますが、「原点」からかなりズレてしまったフュージョンもあるので敬遠気味だったりします。

そんな中、予てから評判を聞いていた中華街にあるビュッフェ式の中華レストラン・名門へランチに出掛けて、なるほどと思うことが。ビジネスランチに来ている人も多く、また、いつものように観察をしていたら、このレストラン・・・もしやバーミンガムの縮図では?と思えるほど、それぞれの人種がバランスよく入っていました。と言う事で、料理をチェックしてみると、圧倒的に魚介類が少なく、揚げ物類が充実。もちろん、フィッシュアンドチップスもありました!肉類とマイルドなソースを絡めた系の料理も多く、この辺りも先住系イギリス人に人気なのでしょう。で・・・私は・・・マイ唐辛子セットを持参して行ったら良いかも^^; と言う感じで、ちょっと物足りない味付けでしたが、料理の内容や品数からすれば、このレストランはかなりお得ではないかと思います。特に、食欲旺盛な若者にはお薦めでーす!029.gif

お店の情報 : Ming Moon http://www.mingmoon.co.uk/
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by bham | 2012-03-17 05:47 | バーミンガム市内と周辺 | Trackback | Comments(17)

不思議なこととハチ退治

時々起こる面白いことが続いた最近。昔から、ふと頭に浮かんだ事がしばらくしてから、現実となるビックリな体験をして来ましたが、念力(?)のなす業なのか、たまたま運が良いのか^^ 

その①
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先月の病院通いの際に、普段はわざわざ出掛けないスーパーで、いつものお店と違う品揃えの店内をウロウロ。疲れ気味なのも手伝って、猛烈に食べたくなったBONNE MAMAN の「キャラメル コンフィチュール」は甘いだろうなと思ったけど、これをちょっとばかり焼きたてのバケットの上に塗って(笑)と考えただけでも、我慢できないーー!ということで購入。ちょうど、お昼時に自宅に戻ったので、早速食べてみたら・・・想像していた物と違って残念。まぁ、値段を考えれば、練乳たっぷりとなるわけで・・こんな大きな瓶を買ってしまい大失敗。ああ・・日本の○○が食べたいよ・・と頭の中に像を抱きながら冷蔵庫の奥へプッシュ。

驚き①
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そんな訳で、なかなか瓶を取り出す気にもならずに放置していた数日後に、「郵便です」と日本から届いた荷物をあけてビックリ!な~んと、そこにはあの思い浮かべたイメージの品(ロミジャム 「Romi-Unie Confiture」キャラメルブルターニュ)が!! 送り主は、某マダム。彼女には一度も自分の嗜好を伝えた事がなかっただけに、思わず「きゃ~!」と子供のようにはしゃいでしまいました。マダム・・・メルシーボクー(涙) 

その②
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ずっと、体がダルくて、痛くて・・そんな時に、指圧の先生とご縁が。一体、何処の調子が悪いのか分からず困っていましたが、私が痛がるポイントと関連している臓器、器官を指摘され、これがドンピシャ!やはり2年前の大手術の後遺症と思しき点が明らかになり、これからは、自分で手入れをするようご教示いただきました。そして、たしか、カボチャの種が有効なんだよねと、またまたイメージが浮かび上がって来た数日後にオーストリア出張から戻った夫が、「クライアントからのプレゼント」とぬーっと差し出した袋と瓶。「オリーブオイル?」と聞いたら「違うよ。パンプキンシードにオイル」・・・もう、ビックリでした!

正しい食べ方?
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と・・・かなり鳥肌モノの出来事でしたが、イギリスではなかなか見かける機会のないパンプキンシードオイル。特に、オーストリア産の物は上質とされているどころか、夫の出張先だったGraz近郊の特産品ということで、夜が明けたら試したい!と、翌日に選んだ食べ方がコレ↑ えっ?アイスクリームにオイル・・・と引かれてしまいそうですが、パンプキンオイルの持つ芳ばしいいナッツ系のような香りと質がよく分かるんじゃないかと、マイルドなスコットランドのバニラアイス(Mackie's)に合わせてみたら大正解。ただ、味をもう一捻りしたほうが良さそうだったので、フランスの塩(ゲランドの塩)をパラパラ♪ 大人が喜びそうなスイーツが完成しました ^^ と・・食に関する嬉しい偶然続きで、これは、食神様からのプレゼントだと言う事にして、しばらく楽しみたいと思います。

オマケ:捕獲グッズ
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不思議ネタとは関係のない話を。先日、家の中で大人しく遊んでいた娘が急に泣き出し、その直後に駆けつけた夫の悲鳴が。どうやら、娘は、冬眠から目覚めたと思われるワスプ(スズメバチ)に刺された様子で、女王蜂じゃないの?というサイズの巨大な蜂が彼女の首から背中に向かって移動中・・・「危ない!」と一瞬、怯んだものの、一刻も早く取り除かないといけない状況で何を使おうかと悩む間もなく視界に入ってきたのが、娘のお気に入りの「フィラメントダスター」。この日は幸運なことに、遊んだ後に放置していたので、直ぐに、この纏わり着く素材に蜂を絡めて捕獲できました。おまけに柄の長さも適度にあり取り回しもOK、接着性も抜群ということで、意外な利用法を発見!コレは緊急時に使えそうで、お薦めです049.gif

* ワスプ情報: 肉食系の獰猛なハチで、1度刺した後にも、針が自身の体に残っている以上は刺し続ける習性があるようです。黒い衣服、香水などに向かって行くとも言われているのでご注意ください。
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by bham | 2012-03-11 05:10 | 時事・雑記 | Trackback | Comments(12)

3世代でハイキング

随分と暖かい日が続いていて、このまま一気に春に向かうのかな?と軽く期待しながら外に飛び出す最近。朝から、青い空とお日様を見て、雨も全く降らないなんて、やっぱりイギリスのこれからの季節はいいなーと、単純な思考回路は、既に、春から夏にかけての楽しい企画に向かって進んでいます。

目覚め
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落ち葉に枯れた植物、そして雨霰・・・いくら、前向きに明るくと思っていても凹んでしまいそうな冬のイギリス。それでも、地下では着々と植物達が、春の準備をしていて本当に逞しい!鮮明な色が視野に飛び込んで来るだけで、もう「春だ~」と、ちょっとばかり逸って春物なんかを着て徘徊すると、まだまだ冷たい風に当って、たちまち風邪をひいてしまうので用心しなくては。と言う事で、冬物のジャケットに帽子を被って娘、夫、そして義母まで引き連れて、バーミンガムの南にある小高い丘・Lickey Hills Country Park にハイキングに出掛けて来ました。

大盛況
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子供が生まれる前に、ぷら~とハイキングに来ていた懐かしの場所に戻れて大満足。もうすぐ3歳になる娘も、森林の中で時に転がったりしながらも1km近くをしっかりと歩き、これで、ぼちぼちハイキングも再開できるかなとニンマリしていたところに事件発生!豪快に犬の落し物を踏んづけて、「あっーー!」と叫ぶ私達を尻目にもうひと踏みふた踏み・・・まぁ、これも想定内ということで、応急処置を施し事なきを得ましたが、踏み心地(?)が良かったのか、充満する異臭の中できゃっきゃと楽しんでいました ^^;

謎の池
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このLickey Hills は、日本だったら○○山と呼ばれる、地元の小学生が遠足で行きそうなレベルの標高なんですが、結構、アップダウンがあって侮れないコースで、高い所からは、遠くにバーミンガム市街地を一望できるスポットもある他、年に2回、バーミンガム天文学協会主催の星空を楽しむイベントが開催される場所でもあり、都心から電車やバスを使って簡単に来れる点もお薦めです。そして、時々、お馬さん登場~!という訳で、↑のような、たぶん、水飲み場(?)じゃなかろうかと思われる小さな池が点在して、暴走する娘を近づけないようにするのは、結構たいへんでした042.gif

カワイイ
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そして、一休みのポイントは駐車場の近くにあるビジターセンター。ここで、お茶を飲みながら、ちょっとだけボケっとしていたら、犬好きの娘がまたしても大暴走。結構、凶暴そうな種類の犬に近づいて行きハグ~!もちろん、きちんと躾のできている犬が多いので、一瞬ヒヤっとしたものの飼い主さんとも仲良くなってしばらく遊んでいましたが、リスクがない訳ではないので、その辺りをどう教えるか・・また、新しい課題が出てきました^^; そして、懲りずに・・次なるターゲットの「ゴミ箱」に突進!思いっきり口に手を入れて回収作業を始めようとしていたので、またしても「あっーーー!」と引き離して「うさぎさんは、ゴミ箱なので手を入れない事!」と厳しく注意をしていたら、夫が「こりゃ、リスだね」って・・・もう、どうでも良い事をこのタイミングで言うかぁ(怒)と思ったけど、あまりの突っ込みにウケてしまって続行不能に。娘も鬼顔のお母さんが急に笑い出したのが面白かったようで、ニコニコ。何だか訳の分からない展開になってしまいましたが、これも晴天の成せる業(?)とついでに義母も一緒に笑って、更なる事件が起こらないうちに退散!

オマケ:コレ何~だ?
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お買い物とは無縁のハイキングのはずが・・・ビジターセンターで手芸品を売っていたお婆さんの作品にビビビ!タイトルは「jelly beans」で沢山の色の物が並んでいましたが、1つ50ペンス。なかなか、遊び心のあるお婆さんで、他にも指人形のうさぎ(娘に隠されてしまって行方不明)もひと目で気に入って即決となりました。また、お店が出ていたら、今度はゆっくり覗いてみたいです。
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by bham | 2012-03-02 05:02 | バーミンガム市内と周辺 | Trackback | Comments(18)


英国人と結婚し、ほぼ永住確定の中西部・バーミンガムにて、日々の生活のあれこれを綴っています。 << Copyright c2008-2017 Oh,Brummie!. All rights reserved. >>


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