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ロンドン橋

友達の旦那さんのサッカー観戦に便乗して、急遽決まったロンドン行き。今回も快く、一日中の子守を引き受け、送り出してくれた夫にも感謝!スタジアム最寄の駅で降ろしてもらって、向かった先は「ロンドン橋落ちた~♪」でおなじみの、下町の薫り漂うロンドンブリッジ界隈。もちろん、お目当ては美味しい食べ物ということで、まずは久しぶりのペルー料理店Titosへ。

カンパ~イ!
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気心知れた3人での初ロンドン遠征。味覚が合うというのは、とてもありがたいこと^^ 海の幸、山の幸満載のメニューと睨めっこする間もなく定番の魚介マリネ(セビチェ ミクスト:Ceviche mixto)、他3品を頼んで、午後からの制限時間付き「メインイベント」に向けての腹ごしらえも終了。いざ、出陣!?

ごちそうさま
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あいにくの雨。それでも、高架下にあるロンドンが誇る、世界の台所☆バラ・マーケット(Borough Marketは、「ノ~プロブレム」とばかりの大賑わいで、マーケットに入りたての所には、定番の肉に加え鹿に猪(ゲーム)の肉も普通に焼かれているBBQのブース、そして、その横には大鍋のパエリアと、この時点で既にお祭り状態 ^^; 早くも1人失踪・・という始まりでしたが、何とか発見→合流、バーミンガムではなかなか手に入らない物を中心にチェック!これが、また楽しくてあっと言う間に時間が経って行きました。

レア系①
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友達がお試しサイズを買って、少しだけ試食させてもらったイタリアのチーズBurrata(ブッラータ)。モッツアレラチーズと生クリームを一緒に布に包み込んで作るというユニークなチーズなだけあって、柔らかモッチリという不思議な食感+マイルドなミルクの味は新鮮でした。

レア系②
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そして、コベントガーデンじゃなくって、この下町のマーケットにも出店していたNeal's Yard Dairyで、クロテッドクリームバター (clotted cream butter)なる物を発見!おそらく、乳脂肪分を70%位で調整しているのではないかと思うので、これから試して、美味しい食べ方を見つけマス^^

Break
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と・・まぁ・・本能の赴くままにプラプラと混み合う市場を歩いていると、5感がいつもにも増して敏感になってしまうわけでして・・ニオイにつられてMonmouth Coffee に並んで、期待を裏切らない美味しい1杯でひと休み。サービスのお兄さんの芸術的作品を写真に収めていると、次のコーヒー(私の分)のミルクは溢れる寸前になり、「油断しちゃった」とのこと^^;

ニューモデル
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コーヒーを飲み終わり、最後の追い込み!とマーケットへ戻っていると何やら騒音がして、若者が面白い乗り物に乗って通過。乗っている人がペダルを漕ぐことで、4輪の大きな車が動く仕組みになっていて、皆、楽しそうでした。

オマケ:温故知新
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ロンドンブリッジ駅前に建設中の「Shard London Bridge シャード・ロンドン・ブリッジ 」。完成するとヨーロッパで一番高いビルになる予定で、右側にあるジョージアンの建物が、このエリアの「新旧」を物語っていて面白く、次に来る時には、どんな街並みになっているのかな006.gif
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by bham | 2012-04-29 18:02 | ロンドン~南東部 | Trackback | Comments(8)

コーヒーとキャラメル

イギリスにいると、どうしても紅茶を飲む機会が多く、特にこだわりもなく過ごしていたりするわけで、あ~美味しいコーヒーが飲みたい。という欲望すら失せてしまっていたところに、ジャマイカが誇る高級品のブルーマウンテンを発見!日本では100g単位で売られているので、いきなり1ポンド(約450g)入りの大きな袋に一瞬たじろいだものの、即決→購入。

芳香
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「どうか、ハズレじゃありませんように」と念じて開封すると、さすが^^ すばらしいアロマにしばしうっとり。このブルーマウンテンのヨーロッパ向けの輸出は、全体の5%位との話を聞いた事があり、10%位が北米、そして80%超のお得意様は日本。という訳で、イギリスではかなり珍しい豆なんですが、発売元を見るとアメリカの会社だったので、厳密に言えば、これはアメリカからの輸入品ということで、驚きのサイズにも納得。早速、手元にある「コーヒーのトモ」と一緒に至福のひと時を過ごしてみました。

トモ①
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こちらも、20年ぶり位の再会となる1品。お土産にいただいた、ノルウェーの国民的朝食(?)の一端を担う山羊のチーズ・ヤイトオスト (geitost)で、見た目通り、キャラメルのような甘味のある珍しいチーズ。早速、ブルマンと一緒に楽しんでいたら、娘が「その茶色い物をちょうだい」と・・前半はキャラメル風味で、最後に山羊のミルクの独特のニオイが鼻に抜ける、大人のチーズを欲しがるとは・・・どうせ、好きじゃないだろうと思って、少し食べさせてみたら、クレクレ星人になってしまって、遂には「食べ過ぎると鼻血がでるから、これで終わり!」と昭和的オトナの言い分(?)で強制終了。冷蔵庫の奥深くに隠し収納しました^^;

一例
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薄くスライスして、北欧でよく食べられているライ麦やシード系のパンやクラッカーと合わせると、気分はスカンジナビア~ン^^ 本当に、コーヒーとの相性が良くてキケンです028.gif

北欧風
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パッケージの色使いやデザインも、北欧っぽくて気に入りました。保存できないのが残念・・・

トモ②
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そして、先月末の弾丸ツアーで買って来た、フランドル地方の郷土菓子・Babelutte(バベルッテ)Babeluttes du ○○ という風に、地名が入っていて、味も微妙に違うようですが、あの辺りの特産品である乳製品や甜菜糖の他にジンジャービスケットも原料に含まれている、なかなかユニークなキャラメルで、名前の由来は、「安物の宝石」とか「お喋り」(あまりの美味しさにお喋りを黙らせた)という、古いフランス語、もしくは北フランスの方言、はたまた、オランダ語からの派生と諸説あるようですが、どこの郷土食にも、ほとんど逸話があり、また面白いなと思いました。

トモ③
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もう1つは、これまた「フランスに行ってきました」的なお土産として親しまれている モン・サン=ミシェル(Mont Saint-Miche)にあるラ・メール・プラールのガレット(塩キャラメル味)。これは、グルメな友達の一押しと言う事もあって迷い無く購入した物で、久しぶりに「うんま~い=3」を連発してしまいました。

かくして、大量買いしたブルーマウンテンは日に日に、目減りしていますが、酸化する前に美味しくいただくことにしまーす♪

オマケ:試作品
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先日、購入後に処理して冷凍保存させていたタコを引っ張り出して、イギリスに来て初となるたこ焼きを作成。生地とソースも自家製で臨んだ割には、まあいいんじゃないのと言う事で80点。もう少し、タコを叩く必要があるのと、小麦粉と他の粉の比率を微調整して、ソースももうひと捻り。近いうちに、またトライしてみようと思います。
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by bham | 2012-04-20 15:39 | レシピと食材(欧州系) | Trackback | Comments(14)

双頭式(?)蒸気機関車と野草

まだまだ寒い日が続いて、今日は霰に打たれて痛い思いをしたけど、それでも「春」を満喫したいということで、少々、回想録気味になりますが、3月末の娘の誕生日に家族で出掛けた、バーミンガム近郊の鉄ちゃん集結ポイントにて、日本では見ることのできない面白い蒸気機関車を、ピクニックをしながら激写しました!

素人技
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最初は、よくある機関車なんだろうなと思っていたのに、いつもより鉄ちゃんの数が多いこと、それに加え、我が家の鉄男の表情も心なしか興奮気味だったので、よくよく聞いてみたら、この撮影ポイントのある区間の上り坂を、前後に蒸気機関車を連結させて「引いて押す」特殊な構成の長い列車が通るとの事。

それでも、あまりピンと来なくてふ~んといった感じで眺めていたら、坂道の下にある駅に向かって、連結予定の機関車が回送運転で通過!イギリスでは珍しくないけど、日本じゃ見たことのない「パニア式」と呼ばれるちょっと変わった形の機関車だったので、それだけで、態度急変 ^^; 思わず、撮影ポイント確保に向かいましたが・・そんなに甘くは無い。とっても長い列車だったので全部を納めることができず&手ぶれ付き・・・プロである夫にダメ出しされる破目に。娘も大興奮だったこのプリンセスエリザベス号は、本当に圧巻でイギリスの素晴らしい遺産(?)に感動。(動画はコチラ

痛い!
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そして、しばらく大人しかったアイツが蘇ってきた・・・それは、日本人が「紫蘇だ」と喜んで触った後に「痛い!」と唸ってしまう棘で覆われた葉っぱのネトル(Stinging nettle)。皮膚に触れたら、その箇所がジンジンと続く痛みで酷い目に遭った人も多い要注意の植物で、ちょうど、その横に、この棘が刺さった時の応急処置に使えるという「Dock leaves(ギシギシ)」があったのでこれも撮影!ただし、ギシギシの葉で、棘の刺さった箇所を押さえると有効というのは、単なる迷信だと言う意見もあって真相は謎です。

オマケ:招福
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天気が悪くても屋根付きならばと言う事で、久しぶりに陶器の街Stoke on Trentに出掛けてみたら、な~んと!嬉しいバーゲンの時期でした。ちょうど、デスクワーク時の一服用に和み系のマグが欲しいなと思っていた所にまたしても「ピン!016.gif」。大好きな青に可愛い魚のデザイン^^ 内陸で直ぐに海を見に行けないんで、このカップで暫しの妄想(?)いや、海に出掛けた気分に浸りたいと思います。
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by bham | 2012-04-13 05:10 | 鉄子系 | Trackback | Comments(10)

只今、フランスかぶれ中

4月の雪に続き、やっぱり例年通りの「雨のイースター」で寒く、せっかく着納めと思って洗濯していた冬物を引っ張りだしての防寒対策。一体、3月末のあの陽気は何処に行っちゃったんでしょう・・・早く戻って来て欲しいなと思いながら、昨日は、友達が企画してくれた「グッドフライデー@ミスコリア」で、念願の韓国料理を楽しみました。その様子はコチラを(友達のnachiさんのブログ)

そして、「あの野菜達のその後はどうなったんですか?」との質問が数件。もちろん、食べてしまいました!が、特に心配されていたようなので、西洋ゴボウの解体風景を。

その①
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皮を一筋剥いた瞬間から、こりゃすごい!と思ったのが、アクの強さの主犯格・ラテックス(白い樹液=矢印の部分)の存在。すぐさま、調理用グロープを装着して臨みましたが、それでも、手に触れた所がベタベタ。恐るべし!でも、身体に良さそう^^と、適当な大きさに切った後に熱湯+モルトビネガーの溶液の中で30分位潜らせて、軽く洗い水切り。

反則品
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バター&にんにくで軽く炒めて、これまたフランスから買ってきた強力助っ人、仔牛のブイヨン(fond de veau)と熱湯を加えて軽く煮て、最後にモルトビネガーを数滴落としてオシマイ。10分足らずで、軽く歯ごたえのある、西洋ごぼうの牛肉風味の煮込みが完成^^ 

肉食系
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メインは、マグレブ由来のソーセージ・メルゲーズ(merguez)牛肉版をささっと焼き、合わせて終了。他の付け合せは、魚系のディッシュと共有できたので、超~手抜きのランチになりました。

続・ベルギー料理
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そして、早く使い切ってしまわないと、萎れてしまうホワイトアスパラガスは、これまたベルギーの春料理・フランドル風白アスパラガス(Asperges à la flamande)に変身。特別なソースを作る必要がなく、溶かしたバターの上に茹でた白アスパラガスを載せ、またその上にみじん切りにしたゆで卵とパセリを合わせるだけなのに、このシンプルさが主役の風味を引き立てる素晴らしい料理でした。

本当は、アスパラをメインにしたかったけど、それでは、ブーイングが起こりそうだったので、塩とホワイトペッパーのみを使ったサーモンのムニエルを添えて(?)唐突に「今日は魚が食べたい」と言った夫用に。

あったか
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死角にあったため、置き去りを食らった白アスパラガス3本・・・わざわざ、茹でるのもなーと思って冷蔵庫の中に放置していたら、2日後は、かなりふにゃふにゃに ^^; ごめんなさいと謝りたくなるほどの変貌ぶりに、やはり新鮮なうちに食べないとダメだなと反省。ちょうど、寒かったので、久しぶりに、これまた北フランス発祥と言われるにんじんスープ(Potage Crécy)を作る事にして、アスパラも投入^^ ちょうど、にんじんが傷みやすい、最近。ということで、大量消費が可能なこのスープのレシピを載っけておきます。

(材料:5~6人分)

にんじん  大3本(中5本)
じゃがいも 大1個
玉ねぎ(またはリーク)  中1個
バター      25g
チキンスープ    700cc
スキムミルク    200cc
ご飯   お茶碗1/2位
塩、ホワイトペッパー 適量

バター+玉ねぎがしんなりするまで炒めた後に、にんじんとじゃがいもを加え軽く炒め、ご飯、チキンスープを投入。野菜が柔らかくなるまで煮込んだら、ピューレ状にしてスキムミルクを加え攪拌。塩、ペッパーで味を調えたらおしまい。

* 仕上げに、ナツメグやレモンジュースをちょっとだけ足すのもアリです。

オマケ:地酒
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南仏(ラングドック地方)のテーブルワイン。2級扱いだけど、十分!お値段も£2以下^^ さすが、フランス産!006.gif
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by bham | 2012-04-08 02:17 | レシピと食材(欧州系) | Trackback | Comments(12)

ベルギー料理をくずして

まもなく、イースターに突入→ → → 春の食べ物をゲットしたい!という、単純な発想で、またまた車で4時間南下+船で1時間半。「ボンジュ~る♪」と浮かれながらカレーのマルシェへGO。無事、現地時間10時30分過ぎに到着しましたー ^^

(マルシェ
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もともと、現在のベルギー西部と同じ領土だった、カレーを含む北フランス一帯の食文化は、ベルギーと重なっている物が多く、前回の遠征(?)でピンと来た「春野菜」が見事に的中!バーミンガムでも買えるけど、選択肢があるという点がうれしく、市場の中で地元の人が列を作っているオーガニックのお店を中心に色々と買い揃えてみました。

整列
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春野菜の魅力といえば、やっぱりあの独特の苦味。厳しい冬を耐えて生き延びてきたパワーも満載で、春先に食べる事で、紫外線の強くなる時期の助けとなるビタミンやミネラルを備えておくことができるという、ありがたい自然の恩恵なのです!という事で、左端から順

原産がベルギーと言われているシコン (【仏】アンティーブ【英】チコリー)

カレーのエリアはフランス1(イチ)のじゃがいもの産地ということで 北部の赤(La rouge du Nord)イモ

エシャロットホワイトアスパラガスブラック サルシフィー(西洋ゴボウ) 

隠し味
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バーミンガムでは、なかなか手に入らないレベルの野菜を入手。そして、これも嬉しかった、地元酪農家製の発酵バター2種(有塩、無塩)を調達。2つ(計500g)で、約€5.00≒(¥550、£4.17) ^^ カレーのマルシェは、明朗会計で親切なお店ばかりで安心して買い物ができ、地元の人達が多かった点でも◎。また、リピートする気満々です。

自家製ベルギー料理
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マルシェから先の話は、またの機会に。弾丸ツアーから戻った日のサンデーランチに、思い切ってベルギー料理を作ることにして、選んだ題目は「Chicons au gratin」。シコンをハムで巻いて、ベシャメルソースをかけて焼くというだけなんですが、買って来たシコンが大きかったので、縦割りにして蒸し器へ。そう言えば、マルシェで、2つ前に並んでいたマダムが「プチ(ちっこいのー)をおくれ!」と言っていたのを思い出し、なるほど・・と。問題は、ベルギー料理を我が家の保守系味覚派英国人に受け入れてもらえるかということで、これは、右車線を運転するより、もっとリスクの高い「賭け」となり、「ハム」と「チーズ」を英国の物(スモークしていないベーコンと超熟成のチェダー)にして勝負!

じゃ~ん
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シコンの苦味が一番の心配でしたが、その他の組み合わせ(ベーコン、チーズ、それに赤イモ)は英国人黙らせ3点セットとなって苦味を感じなかったようで・・^^;「おいしいパイだわ!」(義母)・・・とグラタンの名前もすっかりイギリス式に変えられてしまいましたが、皆が喜んでくれたので良かった003.gif

オマケ①:東洋風
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そして、余ってしまったシコンを使ってもう1品。シコン、エシャロット、セロリ、にんにく、クレヴェット・グリーズ(小エビ)をオーストリア産のパンプキンシードオイルポーランドの醤油で炒めて出来た賄い食。これ・・エビのダシが効いて最高でした♪ 

(オマケ②:小エビ
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crevettes grises という名前で、既に茹でた物も売られています。料理の他には(笑)、ビールのつまみに最適と思われマス。
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by bham | 2012-04-03 23:01 | レシピと食材(欧州系) | Trackback | Comments(18)


英国人と結婚し、ほぼ永住確定の中西部・バーミンガムにて、日々の生活のあれこれを綴っています。 << Copyright c2008-2017 Oh,Brummie!. All rights reserved. >>


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