<   2012年 09月 ( 5 )   > この月の画像一覧

秋のマルシェ

9月も残すところ、あと1日。気づいたら、随分と日没が早くなって、厚手の服も引っ張り出して・・。すっかり、秋ということで、故郷の言葉を借りると、半年ぶりの「のぼせもん」。またしても、美味しい物を求めて、ドーバー海峡を渡って来ました。

ボンジュ~る
c0172202_683546.jpg


カレーの街のマルシェの場所が、アルム広場(Pl.d'Armes)からマレシャル フォッシュ広場(Place du MARÉCHAL FOCH)一帯に移動していて、春先よりも、ストール数も減ったような感じでしたが、それでも、新鮮な食べ物は健在!シャキッとした葉っぱを見た時に、これは即席漬けにしたら美味しかろうと閃いて、一束お願いしたら「葉っぱは、落とした方が良いかしら?」と聞かれたので慌てて「ノンメルシー ^^;」(かぶも然ることながら、その葉っぱが良いのですよ・・・マダム。)

秋の味覚
c0172202_610648.jpg


きのこ類や特産のチコリー、それにスモークしたニンニクなどを買い込んで、さぁ何を作ろうかなとワクワク。野菜の後は、イギリスとひと味違う肉類を求めて、以前より気になっていたブーシェリーへ入ってみる事にしました。

商売繁盛
c0172202_6105350.jpg


前回来た時も、地元の人達の列が途切れることなく賑わっていたお店で、きれいな肉類の他、ハムやロースト系、さらには、ちょっとしたオードブルや軽食にも良さそうな肉を使った加工品がいっぱい。ショーケース内の減り方を見ていたら、美味しいに違いない!ということで、私も色々と買い込むことにして選んだのが(笑) ↓

グロ系
c0172202_612123.jpg


ムッシュー、豚足 シル ヴ プレ」と、最後の1足をゲット。既に、下処理をして軽くローストしている2次加工が可能なタイプで、衣を着けて揚げようと、煮込もうとお好きなように。というありがたい状態で、所々に入っている切込みを見ても、かなり腕のある人が調理しているのが分かり、早くも食べたくなりましたが、ぐっと我慢。

ズームイン
c0172202_6125888.jpg


バーミンガムで手に入る豚足よりも、小ぶりで締まりもよろしいようで、思わずイェ~イ!

乾杯
c0172202_6133439.jpg


このお肉屋さんで買った、かわいいデザインのビール。よく見たら、ドイツとの国境のアルザスのビール1664と同じ会社のビールで、その名もKronenbourg(クロネンブルグ) 。

こんな感じ
c0172202_6144072.jpg


非常に軽くて、飲みやすいビールでしたが、ちょっと物足らず・・・どうしようかと思った所で、豚足を煮込むのに利用。

変身①
c0172202_615147.jpg


マルシェで手に入れた、ポルチーニとオニオンも一緒に仕込んで、仕上と思った所に、タイミングよく、友達が数日前にくれた dijon mustard が^^ ちょっとだけ足して自家製 「Pied de cochon (トンソク) 」の完成!トロリと溶ける極上の豚足と、ほのかに鼻に抜ける脂とポルチーニの香が堪りませんでした。

変身②
c0172202_615533.jpg


こちらは、お肉屋さんのオリジナルのチキンパイ (BOUCHEE A LA VOLAILLE=2€90) で、焼くだけ仕様になっていて、中にはチキンの他にマッシュルームがいっぱい。これも、大当たりでした。

変身③
c0172202_6165180.jpg


食べ頃を過ぎてしまって、ちょっぴり残念だったのがポルチーニ。香が思ったほど生かせなかったので、買ってきたクレヴェット・グリーズ(小エビ)と一緒にに、自宅にあったサーモン、昆布を使った海鮮炊き込みご飯を作成。磯の香の中に、ほんのり山の幸という感じで、子供の頃に少しだけ暮らした、とある港町の漁師料理を思い出しました。

変身④
c0172202_6174934.jpg


かぶは、瑞々しく立派だったので、素材の味を生かすために、日本の料亭特製出汁パックとお醤油だけで調味。アブラナ科独特の風味をしっかりと楽しめる見事なクオリティーにため息をつきながら、次回はまた春先かな~と、尽きない欲望が^^; やっぱり、フランスは楽しいのです♪

オマケ:セボ~ン
c0172202_6191096.jpg


お昼は前回もランチで大量のムール貝を食べたお店へ。ちょうど、土曜日と言う事もあって、お店の中は大混乱。観光客の多いエリアの中でも、一番、流行っているようで、なかなかオーダーを取りに来てもらえませんでしたが、イギリスじゃほとんど見かけることのない位、スタッフの皆さんがテキパキと仕事をしているのが印象的でした。

今回は、にんにくの効いたクリームソース仕立てのMoule à la crème d'ail を頼み、前回食べたMoules au roquefort と比較。ロックフォールのくっさ~!という、堪らないニオイがない分、物足りない気もしましたが、後半戦はチーズの重さがない分、苦しく成らずに済んで良かったので、勝負は五分五分か?ムール貝は、春先より小粒な印象でしたが、これも美味しく大満足でした。003.gif

(お店情報)

Le Centaure

11 Place Armes, 62100 Calais,
+33 3 21 34 37 37 ‎
[PR]
by bham | 2012-09-30 06:28 | レシピと食材(欧州系) | Trackback

ダービーシャーへぷらり

再会運というものがあるのなら、今年はズバリ、最高!みたいです。かつて、バーミンガムで学んだり、働いていた友人達の再訪が続いた上半期。そして、9月に入ってからも、まだまだ続く、嬉しい再会♪ ということで、久しぶりにダービーシャーまでドライブを兼ねて、私のイギリス田舎巡りの師匠でもある、東京在住のバリバリの鉄学者(?)さんと鉄一家でEcclesbourne Valley Railway へ。

道先案内
c0172202_2262751.jpg


その昔は、この辺りの採石場から切り出した石灰石を運ぶためのラインだったようですが、閉山になったため、現在は週末やホリデーシーズンのみを保存鉄道として、また、平日は、国内の鉄道会社の新車両のテスト走行用ラインとして活躍している鉄道なんだそうです。

到着
c0172202_23212100.jpg


この日は、ちょうどpeak district の南端に位置する Wirksworth にある終点の駅の作業場で、バーミンガム大学の学生さん達の実習が行われていたので、師匠と鉄男も安全靴に履き替えて担当教授と共に、フィールドの奥深くに消えて行きました。そのうしろ姿は、ワクワクして止まない少年2人・・・ちょっぴり羨ましかったけど、娘には危ない場所なので、私達は歴史のある街中を散策することにしました。

指標
c0172202_2331663.jpg


思えば遠くに来たもんだ~♪ って感じなんですが、実際はバーミンガムからなので、車で1時間半の距離。Wirksworth の街はマーケットタウンだったそうですが、先のローマ時代には、既に鉛鉱山の採掘で栄えていたそうです。

雰囲気
c0172202_2341047.jpg


現在は、観光がメインの産業のようで、B&Bやお洒落なティールームの他に、アンティーク屋さんも数軒あったので覗いてみたら、かわいい系の品揃えのお店から、まるで○○屋敷・・どうも、仕入れた後の作業が間に合っていない感じで、値段もテキトー(?)みたいな掘り出し系のお店も面白かったです。

看板その①
c0172202_2352314.jpg


ダービーシャーといえば、農業も盛んで食べ物も美味しく、ここにも、誘惑の看板が!1890年創業のパン屋さんの看板に従って路地裏へ。残念ながら土曜日の3時頃だったので、既に、多くが売り切れ。パン屋さんには午前中に行くべし!なんですよね・・^^;

看板その②
c0172202_2355713.jpg


気を取り直して、再びハイストリートに戻って、また面白い看板を発見!どうやら、ビールの醸造所で直売が行われているようで ↓↓↓ 地元民と思しき人達が、皆、空のマイジャグを持って門の中へ消えて行ってました。

秘密の酒園
c0172202_2364831.jpg


1時間後位に、師匠&夫と一緒に、この醸造所の前に戻って来たら、「SOLD OUT」の看板が・・・どうやら、美味しいビールを造っているようで、次回、訪ねる機会があったら、私もマイジャグを入手して試してみようかと思います。

お昼ごはん①
c0172202_2372736.jpg


午後5時には、お店も閉まってしまう典型的なイギリスのカントリーサイドの街だったのもあって、4時過ぎには私達も帰路へ。スロースタートの土曜日だったので、保存鉄道でのフィールドワークの見学を楽しめたら良し!ということで、お昼は、ダービーからWirksworthへ向かう道の途中にあったファームショップ Croots farm shop のカフェでいただきましたが、「お店のオリジナル」を試してみたくて、賞を取ったポークパイと地元産のチーズとサラダのセットを頼んだら、チーズは1ヵ月分ですか??って感じのワテのプレート・・・さすがに、完食ならず。やっぱり、ヤマトミンゾクの消化酵素では、大量の乳製品摂取は厳しいと思われた・・・042.gif

お昼ごはん②
c0172202_2391456.jpg


秋深き隣は何を食う人ぞ。夫(右)は、基本的英国系ランチ・・説明は割愛させていただいて、知性派の師匠は、ローカルフードのダービーシャーオートケーキwithチーズ、ベーコン(左)を召し上がっていらしゃいましたが、3つのプレートの中では、一番、健康的な内容でさすがでした。

郷土食
c0172202_2405687.jpg


お隣のスタッフォードシャーにも、スタッフォードオートケーキという物があって、普通のスーパーにも売られていてビックリ!だったんですが、実は、このオーツを使ったパンケーキが大好きな私。冷凍も可能なので、ちょっと買い込んでしまいました。カフェのお料理のようにチーズやベーコン、ハム、卵などと一緒にという、ボリューム満点の朝食がピークディストリクト界隈のB&Bなどでも出されているようですが、私は、バターにメープルシロップで頂くのが一番気に入っていて、これからの寒い朝には、嬉しい1品となりそうです。

オマケ:グッドアイディア!
c0172202_242293.jpg


長閑な野原と、その先に広がる丘陵地帯を一望できるファームショップのプレーエリアにあった地理座標の看板。これで、救急ヘリも難なく着陸できると感心。それにしても、北緯52°って・・・日本じゃあり得ない高緯度に住んでいるんだなーと改めて思いました。
[PR]
by bham | 2012-09-29 03:06 | ミッドランズ(東) | Trackback

2012年の誕生日

週末のビッグイベント。↓↓↓ じゃじゃ~ん!また1歳年を取りました^^;

THE☆誕生日
c0172202_20512777.jpg


ちょうど、趣味の集まりがあって、いつも仲良くしてもらっている友人達が大集合!何かと、大丈夫なんだろうか?と心配されながら、こうやって、また1つ年を重ねることができたのも、皆さんのおかげです。ということで、ケーキではなく、年齢と同じ数で作ったサモサ山で祝ってもらいました。で・・・ちょっと惚けて立てたキャンドル^^; 「???」という空気も若干流れていたけど、強行突破!! 残念ながら、来年からは、しばらくこの手は使えない・・・

もう一丁
c0172202_20522779.jpg


特に、加齢に対する抵抗もないけど、更に悪ノリ → キャンドルを裏側から撮影しながら、いつの間にか43歳になったんだなと。43歳といえば、思い出すのが、母方のひいおばあちゃん。彼女は43歳が3年も続いたらしい(笑)子供の頃に「ばばしゃま、いくつ?」と聞いたら「たぶん、○○才のごたる(の様だ)。よう覚えとらんね」って、言ってたけど、これが何となく分かる年齢になってきた。結局のところ、2だったっけ?いや3?みたいな感じで、そこ5歳位はあまり変わんないような気が・・・

時代に翻弄されながら、戦争で夫と乳飲み子を亡くし、曽祖父の後妻として家族になった血縁のない曽祖母だったけど、いつも恨み言は言わず、明るく、優しく、前向きに飄々と生き、人生のお手本だった。今は亡きばばしゃまの事を想った、つかの間のセンチメンタル・・・平穏な日常に、改めて感謝。

オマケ:血が騒ぐ
c0172202_20564899.jpg


50個近いサモサをオーダーしたので、予約していた受け取り時間から少し待つ事になったけど、お店の壁にこれぞ、移民街!というプロレスの興行ポスターが貼ってあって、なかなか面白そう。「アジアのセンセーション タイガーシン」・・??・・もしや!と大好きだった往年の悪役レスラー「タイガージェットシン」を掠ったような名前に反応したけど、どうも、ご本人でも血族でもなさそう・・・残念。対するイエメンのスター TheAmazing KungFu 。下には83歳の世界最高齢レスラーとも書いてあるけど、一体誰なんだろう?と怪しさ満点のポスターを見ながら、アラブ人vsインド人の濃そうな試合が気になり、行ってみたくなりました006.gif
[PR]
by bham | 2012-09-14 21:17 | 私ごと&里帰り | Trackback

Sushi Passion&週末のイベント

念願かなって、シティーセンターのインドアマーケット内にできたお寿司屋さん・Sushi Passion で本格的なお寿司をいただいてきました。
一貫単位でも注文できるのですが、お得なセットも数種類あったので、この日のお薦めの「パーフェクトなマグロ」をふんだんに使ったカリフォルニアロール&握り+味噌汁、緑茶のセットを注文。

登場
c0172202_19592263.jpg


お皿の中央にドーンと豪快に盛られているカリフォルニアロールに、勢いよく飾られているハランの感じは、やはり日本では見かけることのないタイプで、まさしく、パッションと言った感じ^^ 仕上げには、お好み焼きのソースと思われる物とマヨネーズ、それに紅しょうががたっぷりで、これまでに味わった事のないタイプでしたが、新鮮なマグロとサーモンともよくマッチしていて、「ああ!これぞ、海外のお寿司」と妙な感動が。

ズーム
c0172202_19595413.jpg


「ごめん、今日はウナギを切らしているので、マグロかサーモンでも良いかな?」と、いや・・むしろ、その方がありがたい!という訳で、オリジナルのセットと少し違った構成でしたが、シャリは人肌並、鮮度良好のネタで大満足♪ かなりのボリュームだったこのセットは£20弱。いくらとランプフィッシュのたまごを使った軍艦巻きには海苔ではなく、きゅうりが使われている点もやはり、欧米か(死語・・・^^;)??海苔を食べる文化の私には気にならないけど、あのニオイがダメなイギリス人も結構多く、持ち寄りパーティーで巻物が意外と不評だったりという現場も何度か目撃しているので、その辺りを考慮しての1品かもしれません。

他に、味噌汁の出汁に椎茸の香が利いていた点に、友達は驚いていましたが、大分県のだご汁という食べ物を思い出したりして、やっぱり、日本起源の料理を食べると脳も活性化されるのかな?なんて、味覚の働きについて考えたりもしました。

限られた資金でオープンできたのが、マーケットの中ということで、制限のある営業時間が頭の痛いところとのことでしたが、夕方からもテイクアウトの営業ができるよう、只今、色々と準備中なんだそうです。それに加え、パーティーのケータリングも任せろ!日曜日もOKー!とのことで、日本人の友達との忘年会にも使えそうです^^ 

オマケ:掲示板
c0172202_2013897.jpg


皮肉な事に、子供たちの学校が始まる今週は、ずーーとお天気に恵まれているようで、木曜日から日曜日までは、毎年恒例のHeritage Open Daysということで、日頃は有料だったり、一般公開されていないような施設が無料公開される4日間。我が家も、コッツウォルズの方へ足を延ばして、きれいに手入れをされた庭で、初秋の植物を楽しんでこようと思います003.gif
[PR]
by bham | 2012-09-04 20:07 | 外食の記録 | Trackback

焼そば物語

中国や韓国系の食材店のお陰で、色んなタイプの麺が手に入るバーミンガムですが、日本の焼そばの麺は円高諸々の関係で、かなりの高級品。しかも、ソースまで買ってしまった日には、麺一本につき30回以上噛まなくてはならない、食卓ルールを設けなくてはならないほど嬉しくないお値段。それに加え、元々、そこまで日本の焼そばが食べたい!という衝動に駆られる事もなく、むしろ、アジア系の麺料理へ走っていたため、これまでに縁のなかった料理のはずが・・日本へ帰国した友達が「使ってね」と置いていってくれた「お○○○やきそばソース」を反故にしてはならぬということで、遂に実験開始!頑張ってみました。

製麺中
c0172202_427599.jpg


と~っても有名な方法で乾麺を茹でると、あの日本で売られている生麺状になる「bicarbonate of soda」(約2ℓのお湯にテーブルスプーン1強)を使っての作業。時々、スパゲッティをちゃんぽん麺に、素麺を博多風ラーメンの麺にしていたものの、今回はスープと一緒ではなく、「炒める用」ということで、水分の調整が鍵かなと、少し細目のスパゲッティーニを使用してみたら大成功でした^^

ズームイン
c0172202_430222.jpg


小麦粉の色素がアルカリ反応を起こして、色もコシも香りも日本の生麺に近い物になり、頂いたソースを使って完成!と思ったら、欲が出てきて、どうせなら焼そばソースも作りたいな♪ と恐れ多くも天下のお○○○様に倣い、手元にある、イギリスで手に入る調味料を使って創作開始。

混ぜ混ぜ
c0172202_4305199.jpg


味の分析をしていると、甘味は微量の黒糖を使い、鹹味をベースに酸味、スパイス由来と思われる渋みにも似た刺激を出すためにキッコーマンの醤油>ウスターソース>HPソース>ちょっとだけケチャップ>酢>スパイス類を微調整しながら完成~!ところが、興奮のあまりしっかりと記録していたメモを紛失・・・振り出しに戻るというトホホな展開になりましたが、↑のような組み合わせで作ればそれなりの物ができることが分かりました。

完成品
c0172202_4313720.jpg


カラメル色素不足かな^^; 薄い感じの彩りになりましたが、味は濃厚。スパゲッティーニと、このソースから作ったいか焼きそば(4人分)は、しめて£1弱^^ 使えるレシピになりました049.gif

オマケ①
c0172202_4322488.jpg


日本式焼そば作成の妨げとなっていた、大好物その1は、「シンガポールヌード」。Selly Oakにあるソウルプラザで売られている細い米麺をナンプラーを使って炒めて、仕上げにカレーパウダーを振りかけて調整^^ 手軽さも手伝って、この夏には大活躍でした。

オマケ②
c0172202_4334528.jpg


もう1つは、これまたお気に入りの中華料理店・ネプチューンコートの炒麺(チャオミェン)と同じタイプの細いたまご麺。こちらは、ワンタン麺としても活用でき、これまたお薦めです!
[PR]
by bham | 2012-09-03 04:53 | レシピと食材(和食) | Trackback


英国人と結婚し、ほぼ永住確定の中西部・バーミンガムにて、日々の生活のあれこれを綴っています。 << Copyright c2008-2017 Oh,Brummie!. All rights reserved. >>


by bham

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

カテゴリ

全体
事件簿・治安情報
イベント&お得な情報
医療と健康
食材の調達
色んな食べ物
レシピと食材(和食)
レシピと食材(エスニック)
レシピと食材(欧州系)
レシピと食材(スイーツ系)
キッチンにて
鍋料理と麺類
日本各地の食
おもてなし
外食の記録
バルチ
バーミンガム市内と周辺
ミッドランズ(西)
ミッドランズ(東)
コッツウォルズ
ロンドン~南東部
ヨークシャー~北部
南西部
ウェールズ
オランダ
ラトビア
鉄子系
サッカー
子育て
ホームエデュケーション
私ごと&里帰り
多文化見聞
時事・雑記
ガンとの闘い
おしらせ
ラトビア
未分類

以前の記事

2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
more...

記事ランキング

お気に入りブログ

地政学を英国で学んだ
*たぬき一家・陽だまり日記*
One Tennis ...

リンク(友達&お役立)

ブログジャンル

海外生活
料理・レシピ

画像一覧