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中世の巻き上げ機


の謎を解きに向かった先は、徒歩1分の所にあるビクトリアンの建物で、側壁には STEPHENSON MEMORIAL HALL 1879 と書かれた、その一部がチェスターフィールド博物館として開放されている場所。

外観
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1879年に機械学研究所として建てられ、この街ゆかりの「鉄道の父」と崇められたGeorge Stephensonに敬意を表して命名された建物だそうで、その偉業の一部も含め、古代ローマの砦として始まったチェスターフィールドの歴史とその時々の生活に登場した物が、コンパクトながらスッキリとまとめてあり、子供が(私も^^;)退屈しない素晴らしい内容でした。

圧巻
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入館して直ぐのところに、この博物館の目玉でもある巨大な環状の物がお出迎え。娘も私も「これは何~!」と駆け寄り思う壺に。Medieval Builders Wheel とのことで、中世の頃には既に、このような物が存在し建築現場の巻き上げ機として活躍していたそうで、学芸員のお姉さんの話では、良好な状態で保存されているのはココだけだとのこと。

図解
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足踏み水車とは逆に、内輪を1人ないし2人が蹴る(走る)ことで、紐が動きリフトとしての機能を果たしていたらしく、かなりの重労働だった模様。

謎解き
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かくして、あの教会の尖塔を作る際にも、この手動式巻き上げ機が活躍していた様子が模型にもなっていて、「悪魔の仕業ではなかったんだよ」とココで娘にオチを話すと「えっ!どう言うこと?」と・・ちょっぴり混乱を来してしまい反省^^; 何だかサンタさんを信じている子供に真実を話すか否かみたいな、タイミングが重要だったのを痛感。

時系列
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しかしながら、切り替えの速さはピカイチの娘^^;は、あのねじ曲がった屋根ができるまでのことや歴史的な背景の話を途中で何度か脱線しながらも、積極的に学芸員さんとやり取りして納得。建築の面白さが段々と分かってきたようで049.gif

ズーム
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結局、屋根がねじ曲がってしまった原因も諸説あるようで、その①として考えられているのが、骨組みの問題で、着工当時(14世紀半ば頃)に普通に使われていた乾燥が完全ではない状態の木材が時間とともに変形して来たという説、また、その頃に大流行したペストにより熟練した職人が亡くなり十分な技術のない者が施工に関わったという説に対し、その②は尖塔の周辺を覆っている鉛が太陽の熱によって変形したとされる説で、こちらの方が優位とされるようですが、これまた①であると主張する団体もあったりで真実は如何に・・いずれにしても、その外観同様、ミステリアスでユニークな歴史も人々を魅了しているよう。

オマケ:原点回帰
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他にも、産業革命期にはその主要な舞台となったミッドランドの一部ということで、その頃の展示物も興味深く、なかでも大流行した結核についての当時のマニュアルが印象的でしたが、今でも十分に使えるのではないかと思える無駄のない基本的な内容や可愛いイラストに、ポスターや絵はがきにしたら売れないかな?なんてこと思ったり^^ 屋根に惹かれて訪ねたチェスターフィールドの街でしたが、博物館で地方の歴史を学ぶ機会にもなり大収穫の小旅行になりました。



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by bham | 2016-09-30 17:46 | ミッドランズ(東) | Trackback

ねじ曲がった屋根の教会


ずっと実物を見たかった教会を訪ねて来ました049.gif




誘惑
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途中でマーケットに寄り道しそうになったり

ハロー
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壁から飛び出たジョーズもどきに驚いたりしながら

目印
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歴史的建造物の立ち並ぶ街中から、段々とその姿が近くなり

目的地
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遂にThe crooked spire に到着!1300年代の終わり頃には建てられていたとされる歴史ある教会。

ズーム
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本当に、その呼び名の如くねじ曲がった尖塔を興味深く観察。何故、こんなことに?と現実的な話はさておき、諸説あるなかでも気に入ったのが、

その昔、南(ノッティンガム)から北(シェフィールド)に旅していた悪魔(Lucifer)が疲れて、このチェスターフィールドの教会の屋根でひと休みしていたら、下から漂ってきた神聖なお香に苛立ち猛烈なクシャミを食らわせ、その衝撃で屋根がねじ曲がったとさ。

ですって(笑) 娘に話したら、まだ信じてくれる年齢で良かった^^

民俗的
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教会の周りを歩きながら、色んな角度からじっくりとその捻れ具合を見た後は内部へ。歴史を感じる厳かな空間は、重たいものではなくとてもスッキリとした心地よい気が流れていて、数々の立派なステンドグラスの中でも特に面白かったのが、この街の11世紀から現代までの歴史と人々の生活をあしらった物で、マーケットタウンだったことや興った主産業が子供にも分かるような構成になっていて、1984年に750周年を記念して地元の人から寄贈された物とのこと。

心をこめて
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隅には祈りを捧げる一角があり、私達もvotive candle に火を灯し、今、一番心配なことを願掛けして、

もう1つ
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続いて七夕を思い出してしまった Prayer Tree にも思いを書き手を合わせて祈りを。折しも、日本ではお彼岸の真っ只中で、欲張りなほど祈りたいことがあるのに^^; 一番に思ったのは認知症の義母のこと。敬虔なクリスチャンだった義父も心配しているんだろうなと思いながら、いつの日かまた、お礼参りにここへ戻って来るのを確信して、屋根の真相を探るべく次なる目的地へ向かいました。






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by bham | 2016-09-24 22:34 | ミッドランズ(東) | Trackback

玄米コーヒー

時々、発作のように出る激しい咳以外は、ほぼ回復というところまで来た今回の風邪は、どうやらインフルエンザの疑いが濃厚で、その時々の症状に応じて家庭でできる緩和策位しか手を打つことができずに身体中の痛みがようやく落ち着いたのが6日目。10日目にして、やっとコーヒーが飲みたくなった(体調が悪いと欲しくない)ので、解毒作用もあると言われている「玄米コーヒー」を作ってみました。

ゆっくり
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風邪もいよいよ終盤かと思っていたら、夜間の強烈な咳で寝不足になり、ちょっと心臓に負担が掛かっているかもという感じだったけどエスプレッソのような濃厚な物が飲みたく、カフェインを含まないコーヒーでは無理ということで、芳しさと苦味を求めて焙煎を開始。

試飲

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皮が弾けないよう+焦がし過ぎないよう火加減に気をつけながらやってみたけど、これがなかなか難しく、均等に煎れずに斑が・・・それでも、香りは合格ぽかったので火を止め冷ました後に細かく挽いてフィルターにお湯を注ぎ完成。

結果は、しっかりと苦味があり香りも最高で大成功!なんと、その香りに反応した娘もたいそう気に入ったようでコーヒー豆は冷蔵庫の片隅に・・・夜に思い立っても飲める嬉しい玄米コーヒーだけど、何事もほどほどにということで、飲みすぎに気をつけながら、インフルエンザの自然治癒までもう一息頑張ります042.gif


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by bham | 2016-09-20 18:51 | キッチンにて | Trackback

マトロックをぷらり

車で2時間圏内への日帰りの旅が続いた、この夏の思い出その①。

名残
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バーミンガムから北上したダービーシャーに広がるPeak destrictでの所用を終わらせ、マトロック(Matlock)エリアの散策を開始。街を流れるダーウェント川下流一帯に広がる渓谷も含めてビクトリア朝の頃には、洒落たスパリゾートとして繁栄していた名残がところどころに。

混在

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産業革命期においては、豊富な水資源を活かして興った紡績業が一大産業となり地域に富をもたらし、近くには、世界遺産に認定されたそれらの工場群があり、歴史的にも興味深いなと思っていたところに、屋根の上のトゥクトゥク(三輪タクシー)を発見!これも、イギリスの近代史の一幕ということで ^^;

自然派
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1時間もあれば十分という規模だったけど、更に思ったより早く街歩きが終了したので、車で3分の所にある酪農家☆Matlock Meadowsのファームショップ&カフェへ行き、3人3様、好きなアイスをオーダー。すべて自家製とのことで期待も膨らみ、グルグル回る面白いショーケース内にある豊富な種類のアイスを前に大いに迷ってしまった・・・・

ひと休み

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娘が選んだ、いかにも体に悪そうな青いアイスはバブルガム^^; まあ、特別な機会ということで・・・私と夫は4種類を少しずつ食べ比べてみて、2人共アップルパイが一番のお気に入りに。

遊具
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他にも、子牛と母牛が寛いでいるコーナーや、トラクターを模した乗り物などで遊べたので、娘は食後に早速、地元の子供達と混ざってファーマーごっこを始めていました。4才頃までは、知らない子と一緒に遊ぶことが好きではなかったのに、今となっては自分から自己紹介しながら入って行き、ちゃっかりと一員になっているその姿に、ゆっくりだけど着実に身について来た社交性や成長を再認識でき一安心。

レア物

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監督を夫に任せ、私はファームショップで面白い食材チェックを開始~。「なにか面白い物は無いかな?」と探していたら、 あった!

縁起物
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な~んと、なかなかお目にかかれない「初卵」が^^ しかも1箱だけというのが分かった瞬間、がっちりキープ! 若鶏さま・・大切にいただきます(拝)

妥協
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お店の人によると、初卵は1個(一番小さな物)のみだけど、他もまだまだ若鶏パワーが充満しているんだとかで、その活力が是非とも必要な老婆に中年カップル(+せっかくなので娘にも)は、ひとまず、この貴重な1個を4人で分けることにして、問答無用の加熱を・・・・その火は、あわよくば久々の卵かけご飯をと狙っていた、イヤらしい私の心をどんどん浄化して行き、すっかり観念^^; お味は、甘くまろやかで、この卵黄を透き通った呼子(九州)のイカ刺しと一緒にしたならば 027.gif なんて、思いが飛んでしまうほど美味で、またしても、珍しい物を探す旅(?)は大成功に終わりました。




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by bham | 2016-09-16 06:28 | ミッドランズ(東) | Trackback

47才の誕生日

かなり忙しかったこの夏を振り返って、ボチボチとブログに収めて行こうかなと思っていた矢先に、ひどい風邪をひいてしまって、47回目の誕生日は今までで一番質素なイギリス代表のスイーツ☆トライフルで数日遅れてのお祝いになりました。

感謝
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思い返せば、調子に乗っての不摂生がバッチリと体に出ただけの話だけど、これが、神様からの戒めに思えるほど、これまでとは違ったタイプの症状で、加齢に伴うものであるのは間違い無さそう。50歳までのあと3年の過ごし方で、大台に無事に乗れるか否かも決まりそうなので、改めて生活の全般を見直す良い機会にもなりました。

反省会
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厳しい目で自分のことを見つめて、このまま50代以降も続けて良いことと、その逆。または、体力諸々を考えて、直ちに見直して、断ち切る位の改革が必要なことを書き出し、この3年できっちりとやっておかないと、次の10年に影響するんだよね。と箱の中の美しい富士山を拝みながら、目標にしたい先輩方に会いに、急に日本へ帰りたくなったり・・・

相性
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10年毎の人生を区切って考えてみたら、一番の激動期はダントツで20代だったなと。30代は、途中から家庭を持ち、最後に親になり、40代は緩やかながらも年齢相応の変化があり、経験も加わったせいか、直感を信じて間違いなしということが、特にこの数年は頻繁に。何かが引っかかるというのは、そういう事で、しばらく様子を見れば、結果的には進まずに正解ということを十分に学び、逆に、最初からイイ!と感じたら、↑のように、間違いなかったり^^ 年々、体力が落ちて行き、余計なエネルギーや時間を費やさないためにも、人間の体って本当に良く出来てるなとまた感心。

体調は、まだ不安定な状態だけど確実に回復に向かっているようなので、もう一息養生をしてスタートを切った残りの3年で出来る限りの準備をしようと、また前向きになれた47歳の誕生日。何よりも、いつも私の生活に喜びや幸せを齎してくれる家族と友人達に感謝 016.gif また、近いうちに改めて祝杯をあげられるよう(笑)まずは、風邪とおさらばしなくては。

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by bham | 2016-09-15 05:12 | 私ごと&里帰り | Trackback

また会う日まで

新しい学年が始まる9月を前に送別会が続いた寂しい季節。毎年恒例でも、こればかりは慣れず・・

2代目
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縁あって仲良くなった方へ、バーミンガムの思い出にと贈り続けていた拒絶不可☆初代バー民ティータオル が、製造終了につき入手できなくなり困っていたところに新しいデザインの物を発見@@ 若干、突っ込みどころもあるようだけど、それもバーミンガム(?)と言うことで喜んでもらえたので良しとして。


祝宴
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色んな食材が簡単に手に入る土地柄ゆえ好きな物を作って、大人も子供も気ままに楽しむホームパーティーが落ち着けると言うことで、今回もまったり^^ 主賓のリクエストのスペイン料理をメインに一足先に帰国された方から戴いていたシャンパンも登場し、ほとんどお酒が登場することのない常時よりちょっぴり華やかに。しかしながら、深いところに眠っていたフリュートを取り出したまでは良かったけど、ャンパンクーラーが見当たらず・・結局、mixing bowl で失礼^^; まっ、そんな細かいことは誰も気にせずに「おめでとう&お疲れさま~」の音頭で開宴。

美しい
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楽しい時間は瞬く間に過ぎ、いよいよ終盤へ。「デザートはお任せください!」とのことで、登場したのが上質なミルクチョコレートに包まれたリッチなケーキ・SELVA 💕 ニューヨークやイタリアで美味しい物にたくさん出会ったミセスのイチオシということもあって、大きなサイズも皆でペロリ+一緒に添えられていたマカロンもいつの間にか尽きてしまうほど、お喋りも食欲も絶好調な面々^^

ズーム
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かつては、日本人の口に合うスイーツを探すのが困難だと言われていたバーミンガムでも、ニューストリート駅が新しくなり、併設されているショッピングモールのGRGRAND CENTRAL がオープンしたことで選択肢が増え、このケーキも Caffe Concerto で購入できるとのことで、人混みが苦手でなかなか近寄らない一帯だけど、いつかゆっくり散策してみたくなりました。

バイバイ
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いつも前へ前へと進み続けるエネルギーにはアッパレ!だった主賓さんご夫妻。最初は、言葉の壁で大変だったお子さんもいつの間にか流暢な英語を話していて、またしても子供の伸びしろの凄さを目の当たりに^^ 「新天地でもお元気で~!」と、更なるご活躍とまたの再会を誓ってのお別れとなりました 007.gif




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by bham | 2016-09-04 17:53 | おもてなし | Trackback

市民の台所

もしかすると最後に来たのは1年位前かなと思いながら、シティーセンターにあるBull Ring Markets の一帯を散策。

おっ!
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駐車場から歩いて行くと立派な看板を発見。久しぶりのせいか、少しスッキリした感じに。

新鮮

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名物オジサンだったカルロスさんもご隠居となり、売り手の掛け声も迫力に欠けるなとしみじみ・・・以前よりカリブ系やアフリカ系の食材を売るストールが増えたかなという印象のなか、お隣のガチャガチャとしたRag Market へ。

こちらは、相変わらずの喧騒で色んな物が所狭しと並べられていて、何か掘り出し物が見つかりそうな予感が

興奮
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的中!これは、またしてもお家で世界の料理を楽しめそうな香辛料がズラリ💕 中でも、珍しい南米系の物やその加減を是非とも試してみたいオリジナルのブレンドに惹かれて、質問攻めにしてしまったら店番の少年がタジタジに^^; 見た目はかなり美しく(高品質)で、少量を買える点でもインド商店との差別化ができ◎

商い中

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続いて肉と魚のチェックにインドアマーケットへ行き、入れ替わったお店や質と値段のバランスを比較。試してみたい食材もあったけど、しばらく料理の時間が取れそうにもなく断念(涙) それでも、せっかくやって来たマーケットなので、これまた超久しぶりのアフガニスタン料理屋さんが気になり覗いてみると

厳選
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こちらも、メニューがスッキリと。売れ線が定番メニューになっていて、程よいパンチが効いたお気に入りのボラニも健在 ^^

変化
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相変わらずの美味しさだったけど、ちょっぴり値上げされていた^^; といっても、かなりのボリュームで£1.40(約195円)はありがたい限り。隣の卸市場は移転することが決定しているけど、バー民の台所のこのマーケット群は残るようなので、また時々、面白い物を探しにぷらりと出かけてみようかと。

オマケ:格安

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マーケット近くの駐車場も値上がりしているようだったけど、中心部にあってこの価格帯はロンドンや日本では考えられないこと。これまたありがたや~049.gif






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by bham | 2016-09-02 23:44 | バーミンガム市内と周辺 | Trackback


英国人と結婚し、ほぼ永住確定の中西部・バーミンガムにて、日々の生活のあれこれを綴っています。 << Copyright c2008-2017 Oh,Brummie!. All rights reserved. >>


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