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英国人と結婚し、ほぼ永住確定の中西部・バーミンガムにて、日々の生活のあれこれを綴っています。 << Copyright c2008-2019 Oh,Brummie!. All rights reserved. >>

by bham

カテゴリ:文化的施設( 6 )

バーミンガム科学博物館

就学年齢に達した時には、もっと顕著だった発達の凸凹も随分と和らいできて、グレーゾーンを疑う所以であるポイントがより明確になって来たこの1年は、オリジナルの教育がベストの選択であることをより確信しながら、更なる興味の幅に対応中。

お値打ち

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なかでも、娘の将来の夢(エンジニア)の道に向かっての感覚を鍛えるには打ってつけの場所である、科学博物館のThinktankは立地も便利で、子供同士の年が離れすぎていて、一緒に遊ばせるにはちょっと難しい友達親子との、プレイデートにも利用できる有用な場所ということで、市内にある幾らかの文化的施設の入場料も網羅している、お得な年パスを入手。


朝駆け

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自然科学のみならず、産業革命の中心地となったバーミンガムならではの工学系も充実していて子供から大人まで楽しめるため、週末は長蛇の列ができるほどの人気につき、毎回、10時の開館を狙って、空いている年パス用ゲートから入り「本日のターゲット」を中心に3時間ほど過ごし、混雑する前に帰路へ着く作戦で時間も有効に使えて


好奇心

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今回は、映像が作られるまでの流れを体験できるコーナーで、皆で作品を見せ合っこしたり、思いついた被写体やアングルが、想像通りだったのかを確認したりして、イマドキの子供ぶりを発揮したり、


勇気


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ちょうど、ワスプ(スズメバチ類)が庭に出没して、刺されないように気をつけている時期なので、蜂についてのコーナーでは、恐る恐る女王蜂の扉をオープン そこには、カワイイぬいぐるみが入っていて、あららと拍子抜けしたり。



一石二鳥


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いつもは混み合う、屋外にある物理の応用を学べる遊具も、ホリデーに行っている家族が多かったのかガラガラだったので、気が済むまで遊べて,大満足^^


お気に入り


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最後は、屋内でのイベントに参加の予定が、大好きなImagination Playground Blocksというレゴの巨大版のような物のコーナーで引っかかってしまい予定変更^^; 色んなパーツを組み合わせたり、バランスを取りながら構築していくのが病みつきになるそうで、家にも欲しいと・・そりゃ無理だと即答したものの、有ったらマインダーとして活躍するかも なーんてことを思い、検討してみようかなとも。


オマケ:情報


Thinktank (バーミンガム科学博物館)







by bham | 2018-08-16 05:19 | 文化的施設 | Trackback
子供の学習に託けて、訪ねてみたかった National Space Centre に到着。   

外観

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好奇心の芽が出て、さらにモチベーションが高まる好機に動いた方が、何かと上手く行く娘につき、今回も結構な待ちだったけど、何事も辛抱^^; きっかけは、何でも良しということで、入り口には、本日のお目当ての皆さんの姿が!


歓迎

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イギリスと宇宙開発が、あまり結びつかなかったけど、科学入門の場としては、ちょうどよい規模の施設で、1回の入場料で年パス(annual pass)にアップグレードできるシステムもありがたく、机上でじっとしての学習が苦手な娘にはピッタリに違いなく。


興奮

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週末の特別企画で、場内は、スター・ウォーズ関連のコスプレ会場と化していたけど、それもアリで楽しく学んでくれればOK!と、自由に進めさせていたら


キケン

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なんと、自分でライトセーバーを作ったり、改良できるパーツをはじめ、完成品も取り扱っているお店のブースへ。子供相手に、丁寧に対応してくださったご婦人とのやり取りも興味深く、もう少し年齢が上がったら、「自作」を目指して一緒に取り組んでみるのも悪くないのかもなんてこと思ったり。


見事

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他にも、レゴのコーナーもあり、これまた「忍耐」を思う作品がズラリで、小さなパーツの使い方や組み合わせも勉強に。


お洒落

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十分に楽しんだから、1つだけでもしっかり学んで帰ろうかと提案し、今
、一番関心のある昼と夜や季節についてのメカニズムを一望できるテルリオン(tellurion)を動かしながら、自分のいる惑星(地球)、そしてそのまわりを回っているとされる衛星(月)、この2つが大きくゆっくり回転しながら進んでいる中心にある恒星(太陽)と、それぞれの位置が変わることでどうなるのかを娘に考えさせながら、私は、味わい深い三球儀を凝視


大人気



とりあえず、太陽系についての取り掛かりとしては、良いのではないかと言うことで、次回は、この3球についての資料を作って来ることを課題にして、精巧にできていたR2-D2と少しだけ戯れて帰路へ。


オマケ:鮮やか

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人類が初めて月面に着陸した日の、イギリスの一般家庭はこんな感じでした的な展示物と、生まれた年の1969の数字が嬉しく激写📷 実際には、もう少しシンプルだったのだろうけど、この頃のデザインが今も人気なのが分かるなと、意外なスペースも楽しめました。


by bham | 2017-06-27 01:18 | 文化的施設 | Trackback
間もなく8月も終わりに差し掛かっている現実が悲しくもあるけど、残りの夏も精一杯楽しまなくてはと、バーミンガム東部にあるジャコビアン様式のカントリーハウス(昔の貴族の大邸宅。現在はホテルとなっている)・Castle Bromwich Hall の横のお庭(といっても、かなり広い)Castle Bromwich Hall Gardensへ。

一番乗り
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18世紀に興るイギリス式庭園(風景式庭園)の前に取り入れられていた、バロック庭園の1種(平面幾何学式庭園)が今なお残る珍しい庭園で、きれいに手入れされている多くの植物を観賞しながら開かれている家族向けのお祭を楽しむという作戦だったけど、会場に広がる色んな催し物のテントに暴走する娘・・・^^;「スパイダーマンになりたーい!」と一目散にフェイスペイントのコーナーへ突進。

英国式
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なまはげ?!という感じの真っ赤っ赤な顔になった娘は、イギリスの伝統的な障害物競争のサックレース( sack race)にも出場し、結果は8人中5位。初めてにしては、上出来でした^^

迫力
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「続いては大人の皆さま~」とアナウンスがあり、私もあわや引っ張り込まれそうになったけど、アキレス腱が切れてもうた(涙)なんてことになったら、洒落にならんということで辞退。立派な体格の皆さんの中に、30代前半と思しき全身バネのようなお父さんが参加してたけど、やはり、カンガルーのように前方に跳び跳ねて圧勝。シンプルな袋を使ったレースは、人が転ぶ度に盛り上がっていました。

素朴
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他にも、長い事大切にされて来たと思われる手作りの遊具で遊んだり

見学
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迫力の巣蜜を眺めて蜂の様子を観察。

甘味
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美味しそうなホームメイドのイギリスの伝統的な焼き菓子やスナックも一律50ペンス(約100円)で売られていて、砂糖、油、小麦粉が大好きなデブ菌との戦いが続いている身の上ということをちょっと忘れてしまったり・・・^^;(反省)

掘り出し物
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夏祭りと言えば、かなりの確立で面白い物が手頃な価格で見つかるテーブルトップセール(バザー)も開催されていて、ちょっぴりサイケなブルガリアのトロヤン焼を発見@@ きっと旅先で買った人かお土産でもらった人が、夏の大掃除で「使わないわね」と寄付したのかな。なんてことを思いながら、イギリスの中古品売り場って、本当に世界中のお土産が手に入るなーと妙なことに感心。

結局、お祭状態で庭歩きもそこそこに、この庭園で収穫されたローリエを買って帰ることになりましたが、ちょっとだけのんびりしに、冬になる前に、また出直すことになりそうです。001.gif



by bham | 2015-08-24 06:44 | 文化的施設 | Trackback

産業遺産の運河

もう秋風が吹いてる感のある最近・・・(涙)それでも、短い夏を楽しむぞ!と運河を行くボートに乗って来ました。といっても、優雅な遊覧船ではなく

じゃーん
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ライト搭載の船体にヘルメットを被った乗客 → → ガテン系(?)

オフィス
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簡素な作りの待機所には、あまり愛想の良くない御姉さま方&対照的で気風の良い船頭(ガイド)さん達がいて、屋形船の船着場を思ったり。

船出
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そうこうしているうちに、出航~!娘もヘルメットを被って大はしゃぎ。どうか、この後に待ち受けている初体験の空間に、娘っ子がビビリませんようにと祈る私^^;

隧道
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直ぐに、小さな1個目のトンネルへ入る船体。いよいよ、バーミンガムの北西部に広がるブラックカントリーの歴史を知る45分の旅が始まりました。

通過中
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産業革命期には、この一帯で盛んだった重工業の原料を供給する鉱山が点在していたらしく、それらをつないでいた水路の一部を再利用し当時の様子を再現したボートトリップで、乗客は朝駆けで参加した私達4人だけの貸切状態。

内壁
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トンネルを抜けると小さなジャンクションがあり、再びトンネルへ。元々、石灰岩を掘り出していた一帯だそうで、トンネル内にはレンガやコンクリート、それにむき出しの石灰岩が鍾乳化していたりと、地盤や地層によっての変化も面白く。

ごめんよ
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間もなく、トンネルから続く洞窟が広がろうかというタイミングで、ガイドさんが「コレ何~だ?」ですと。黒カビ?はたまた岩ノリ?なんて珍解答が飛び出しそうになったけど、よく見るとちょっと動いているし・・・正解は「コウモリ(集団昼寝中)」。なんとも・・・(あまり得意な系ではないかもしれません^^;)

深い
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洞窟に入ると、現代のハイテクを駆使した映像や音響を使っての歴史を知るコーナーがあり、過酷な労働条件下にあった産業革命期の頃の話だけかと思いきや、更に遡って4.2億年前の地質時代の話まで!もともと海であったことを示す地層がはっきりと分かる一帯もトンネルの壁の一部になっていて、悠久の時を感じてみたり。

ズーム
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貝殻や海草の化石。

体験
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繁栄の陰には、多くの犠牲があったと語るガイドさん。特に、脆い地盤の石灰岩の採掘では落盤事故が多発していたこともあり、当時の労働者の平均寿命は30歳位だったとか・・・男の子は9歳から、女の子は12歳から入坑し働いていたという時代背景も知らされ愕然としながら、当時の重労働の1つである「レギング/Legging (トンネル内の壁を乗員が蹴りながら人力で進んでいた)」に男性陣が挑戦。ほんの数分でしたが、2人ともちょっと苦しそうでした^^;


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注)心霊写真ではありません。 トンネル内のレンガに所々窪みがあり、何だろうなと思っていたら、その謎解きが。

実証
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エンジンの無いボートを押して進ませる際に使っていた、尖った船ざお(barge pole)の先端がレンガにくい込んだ跡が、今なお残っているとのことでした。近代の歴史のみならず地層ができる過程の話にまで遡ったツアーも終わり、イギリスに来た最初の夏(約10年前)に初めてこのボートに乗った時には、産業や地学的なことに関する語彙に加えガイドさんのブラックカントリー訛りに惨敗だった聞き取りも、随分と耳が鍛えられたせいか(笑)だいたい理解できてホッ042.gif

民俗的
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帰りに売店に置いてあった、ナロウボートに書かれているキレイなデザインと同じタッチの雑貨を発見。ガイドさんによると19世期の半ばあたりに興ったアートで、何かと汚い物扱いをされたり、見下されたりしていた船上生活者達が、そのイメージを払拭しようと頑張った結果、定着したとのことでしたが、色とりどりのバラの花は必ず書かれているようです。

娘をボートに乗せるついでに、まだ難しい内容だけど少しでも社会科見学になればと思って出かけたボートトリップでしたが、歴史の他にも関係している色々な分野の勉強にもなり、娘がもう少し大きくなったら、今度は一緒に予習をして臨んでみたいなと思いました。 

Dudley Canal Trust Trips
http://www.dudleycanaltrust.org.uk/
by bham | 2015-08-02 00:05 | 文化的施設 | Trackback
比較的温かい1日だったので、気分転換を兼ねて街歩きに出かけてみました。最初の行き先は図書館。

バブリー
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図書館といえば、欧州最大と言われ建築費だけで300億円以上を費やしたバーミンガム図書館↑が有名で、なんと蔵書は約100万冊で一般公開はその4割・・・

豪華
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その内部も近代的なホテルのような作りで、ちょっとした観光名所にもなっているようですが、多くのバーミンガム市民にとって利用しやすい図書館なのかと言えば疑問だし、その高額なコストのツケと思しき地域の図書館の閉鎖や開館時間の短縮、さらにスタッフのリストラが続いていることを考えると、再開発バブルの賜物ってナニ?なんてことを思ったり。

おもむき
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もちろん、そんな最新鋭の施設をフルに利用する必要もない私は、自宅の近隣エリアの小さな図書館でOK。何より面白い事に、エリアによって置かれている書籍の系統が違っているので、その日の目的によって選べるもの気に入っていて、今回は、ムスリム系の住民の多いエリアにある歴史的な建物の一角にある所へ。

ゲット
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さすがに、原語で書かれているコーナーの物は読めないのでムリでしたが、少し研究したい料理の本3冊を無事に借りることができました。同系統の料理が多そうな、レバノン料理とパレスチナ料理の比較と、かなり稀なガイアナ料理!こんな本が普通に置いてあるのも需要があるからで、多民族からなるバーミンガムに暮らす恩恵に感謝。

以前、オランダで食べたスリナム料理が忘れられなくて、隣国ということもあってガイアナ料理にも期待しながらな読んでいたら、英領だったこともあってか入植したインド系の影響が強いようで、バーミンガムで手軽に試す事ができるような料理が満載。なるほどと、これまた突き詰めて行くと地政学につながりそうでワクワク^^

歴史
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思ったより早く目的を達成できたので、散策を兼ねて同じ建物の中にある、プールを見学させてもらい、親切なスタッフの方から由来を聞かせていただきましたが、産業革命期に、にわかに発展したバーミンガムでは一般住宅の水周りの設備が整ってなく、ここに共同浴場が設けられたそうで、かつては、46のバスルーム(個室)を男性用(ファースト、セカンドと2クラス)、女性用と専用の入り口を分けて運営していたとのことで、大衆浴場であっても各々の仕切りがあるあたりは、いかにもイギリス的だな(笑)と思いました。

ランチ
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ガイアナ料理の本に触発されて(?)帰り道にあったインド系とペルシャ系のお店でちょっと寄り道をして、焼きたてのナンとケバブを入手。このケバブは、ビニルに包まれていて、焼き鳥の持ち帰りを思い出し001.gif 久しぶりのピリカラも美味しく、楽しい散策になりました。
by bham | 2014-10-31 19:23 | 文化的施設 | Trackback
寒いし、急に雨が降ってくるし・・と今更、ブツブツ言ってもはじまらないイギリスの冬をどうやって過ごそうかと思っていたところで、随分前に、駐在員のVさんから「絶対に行くべし」と薦められた、全天候型のイギリス最大のロイヤルエアフォースミュージアム(Royal Air Force Museum Cosford)に友人ファミリー&産業考古学でおなじみの(?)M氏と一緒に出掛けてきました。

「ロイヤル」と付くだけで、何故か様になっている看板
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屋外にも、かつて使われていた機材が数点展示されていて、その大きさと迫力にびっくり~!
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世界でただ一機だけ残っている旧日本軍の偵察機
Mitsubishi KI-46-Ⅲ(コードネーム:DINAH/ダイナ)
終戦時にマレーシアにあった物をイギリスへ運んだそうです。偵察機には女性のコードネームが付けられているのって・・なんだか分かるような^^
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実際に航空力学を身近な所で体感できる空間「Fun'n'Flight」のコーナーは、子供だけではなく、大人も楽しめました♪
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前半戦終了。かなり広大な敷地内を歩いたので、腹ごしらえ。のはずが・・・カフェの食事はイマイチっぽかったので、車で5分の所にあるDAVID AUSTINのカフェ(お値段も手頃で、料理もまずまず)へ移動。シーズンオフということもあって、直ぐに美味しいお料理が登場。(本日のスープとチーズスコーンのセット)
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再び、博物館に戻って、cold war(文字通り「冷戦」)時代の東西の戦闘機や戦車などが集められていた巨大展示場へ。飛行機が所狭しと宙吊りになっているのは圧巻!
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そして、「トラバント」を発見!ボール紙で出来ているとの真相は如何に?と接近してみて見ましたが、分かりませんでした。
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とても充実した一日だったと満足して、会場を後にしかけた時に見つけた「舞台裏(メインテナンス用の格納庫)オープンデー」が気になって、結局、4日後に再訪。ここでも、非常に珍しい第二次世界大戦末期の日本軍の戦闘機Kawasaki Ki100 の修復作業が行われていました。(登場後間もなく終戦となったため、連合国軍が使用していたコードネームはないそうです:M氏談)
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かなり根気の要る作業のようですが、修復が終わったら、同博物館に保存している、旧日本軍の偵察機〈ダイナ)の横に展示される予定だそうです。
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思わず見とれてしまった、設計図。コピーが欲しいなーと思ったり ^^;
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その② こちらもステキ。
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空を飛んでいる飛行機が大好きな小鉄(娘)は、もしかすると空美ちゃんになってしまうのかもと思いましたが、実際に乗れないのと、飛んでいないので、あまり喜ばずに残念・・・それでも、天候を気にせずに過ごせるこの博物館はこれからの季節にお薦めでーす!049.gif

オマケ: 英国最大のロイヤルエアフォースミュージアムの詳細

Royal Air Force Museum Cosford
HP:http://www.rafmuseum.org.uk/cosford/

バーミンガムから、車で1時間弱。入場無料。駐車場は有料(£3位)
by bham | 2011-12-03 07:38 | 文化的施設 | Trackback | Comments(4)