カテゴリ:外食の記録( 59 )

ウイグル料理とイサーン料理

体調も戻って絶好調!で、ひとまず、毎年の義務を果たしにクリスマスマーケットへ行き、煌びやかなメリーゴーラウンドに娘っ子を乗せ

恒例


c0172202_07112573.jpg


c0172202_07123865.jpg

これまたお馴染みのホットドッグを買い与え、美しいドイツ風のクリスマスの雰囲気を満喫した後は、欧州出張のついでにバーミンガムまで足を伸ばしてくれた友人と晩御飯へ。


入口

c0172202_07132229.jpg

華やかな通りから駅を挟み、人影まばらな道を行き到着したのは、建物の2階と3階に10店舗ほどのアジア系の料理店が入っている、色んな料理を選べる楽しいフードコート



c0172202_07140962.jpg

本命は、イスラム教徒が多いバーミンガムでも、おそらく1軒だけと思われる珍しいウイグル料理店で、
本店はレスターにあり、いつかサッカーの試合を観た後に食べに行きたいなと思っているけど、なかなかチャンスがなく・・




c0172202_07153202.jpg


それでも、名物のウイグルラグメンは、讃岐うどんのようなコシとピリ辛のソースの組み合わせで最高&大満足!お兄さんの技も必見

 

c0172202_07171523.jpg

他にも、同じフロアにあるタイ料理店のイサーン料理も捨てがたく、パパイヤサラダ(ソムタムラオ)を頼み、辛党万歳の食卓で話も弾み、相変わらずの行動力から齎されたであろう近況にワクワク。色んなことがあっても前向きで挫けない人は、どこまでもポジティブで気風も良くて、運も味方しているんだなとまた思い、美味しい食事と楽しい会話は元気の素なんだなと改めて。体調も戻ったことだし、この冬の過ごし方のヒントも貰って感謝しきりでした。


オマケ:驚愕


c0172202_07180406.jpg

クリスマスマーケットのストールが並ぶニューストリートはホコ天になっていて、車両テロ対策のバリアも数か所に設置されているのに、ナント!迷い込んだと思しき一般車両の進入でパニックに。どうやら、どこかにすり抜ける所があるようなのでご用心を


[PR]
by bham | 2018-11-24 07:32 | 外食の記録 | Trackback

外人寿司

散歩の途中で見上げた新緑に「もう5月なんだ」と改めて。

薫風

c0172202_15554460.jpg

何だか分からないうちに日が暮れて、また朝を迎えるみたいな暮らしが続いているこの数か月。娘のホームスクールに義母の介護、はたまた納期のある仕事+自分の時間と欲張りなの分かっているけど、限界に挑んでみたく続行中。


至福


c0172202_15562319.jpg

そんな中、150分1本勝負(?)のナイトアウトで、数か月前にオープンした粋な雰囲気のお寿司屋さん「 Gaijin Sushi 」へ、長いこと会えずにいた友人達と食事に。積もりに積もり過ぎた話はダイジェスト版になり^^; それでも、相変わらずの行動力に刺激をもらい、よく笑い103.png、お寿司屋さん90分+カフェバーで60分→10時頃に終了し、名残惜しくもあったけど心地よいリフレッシュに。ポーランド人シェフの和食も美味しく、また贅沢な時間を過ごしにリピート確定となりました。


【お店のHP】https://gaijinsushi.co.uk/

[PR]
by bham | 2018-05-17 16:03 | 外食の記録 | Trackback

山羊モツカレー

今年の冬はやっぱり寒いなと痛感した後に、体を冷やしてしまいそうな物を食べてしまったけど、止められない・・その料理とは、過剰な香辛料によって、体内の熱を奪う常夏・南インドの知恵がつまったタミルの一品☆クダルカレー。

ドーン

c0172202_20373309.jpg

インド圏のカレー屋さんの激戦区でも、類を見ない山羊モツカレーは、達人によって処理されているであろう素材で、独特のクセが程よく感じられる仕上がり+パンチの効いた香辛料にもよく馴染んでいて絶品!★★★★★


じゃ~ん



c0172202_20392868.jpg


ナンを出すお店は多いけど、クレープ状のドーサ、しかも、サクサクとした見事な焼き上がりを食べられるお店はあまりなく、同席した辛党員の皆さんも感動しきり 体内の冷却装置が作動して、発汗する人続出のカレーナイトでした。



[PR]
by bham | 2018-02-07 20:42 | 外食の記録 | Trackback

便利な中華食堂

食べ歩きに費やす時間と労力を段々と減らして、よほどの機会でない限り行かなくなった最近は、新たにできたお店も、だいたいこんな系かと想像するだけで、その先がなく。

外観

c0172202_16344550.jpg

いつも用事を済ませて帰るだけのインドアマーケットの中に、2年位前にオープンした中華料理店があり、東南アジアのフードコートのような雰囲気も気になりつつ、なかなか利用する機会に恵まれずにいたら、遂にその時が!

一覧

c0172202_16373851.jpg

限られたスペースと時間+需要から考え出されたであろう厳選メニューにはイギリス人が好きなフィッシュ&チップスもあり、中国語で「月曜から金曜まで留学生は10%オフ」とも書かれていて、隣接する中華街にある、大手との競合のたいへんさもさも伝わって来たり。


一例

c0172202_16393799.jpg

肝心の料理の方も美味しく、出てくるまでの時間も周辺のレストランよりも随分と早くて お店の名前からして広東系かなと思いながら、焼きそば(Chow mein)と餃子を食べてみたら、やはりそのようで^^ ここのところ、娘の学びの場のエリア拡大に伴い、スケジュールの合間に食事を取らなくてはならないケースもあり、12時からボチボチとスタートするお店がほとんどの中華系を諦めていたけど、マーケットの中だけあって、ここは、お昼前の微妙な時間帯でもヘビー級を出してくれる使えるお店に決定!


[PR]
by bham | 2017-11-11 16:47 | 外食の記録 | Trackback

バー民飲み会へ行く

「出入り自由のゆるーい飲み会」のお誘いを受け、滅多に出かけない金曜日の夜のシティーセンターへ8時過ぎから出動^^ 超がつく位、前向きで豪快で楽しい主催者のもとに集まって来た元気な参加者は、初対面同士も多かったけど、すぐに打ち解け話が弾み、あっという間に退散時刻の12時に!

ドキっ

c0172202_05444504.jpg

お店といえば、中華街にあるトルコ人が切り盛りするギリシャ料理店で、ワインはイタリアの物が充実という、多国籍文化が入り交じるバーミンガムの縮図のような所で、中盤にはベリーダンサーのお姉さんが登場 その艶やかさに驚きつつも、指名を受けて一緒に踊り出した数名のメンバーも、なかなかいい線行ってて盛り上がりもピークに。


ケバブピザ

c0172202_05461259.jpg

やっぱり、食事もお酒も楽しいに限る!と、よく笑ってリフレッシュできた有意義な時間は定例化の見通しで、また1つ夜長の楽しみになりそうです

[PR]
by bham | 2017-10-03 05:51 | 外食の記録 | Trackback

イサーン料理にはまる

タイの東北地方の郷土料理(イサーン)の美味しいお店を発見👀 キッチンを切り盛りしている女将さんの雰囲気から、見せる系ではなく、ホッとする美味しい家庭料理に違いない!との勘が大当たり。

オリジナル

c0172202_17494382.jpg

有名どころのパパイヤのサラダ(ソムタム)のイサーン版は、一般的に知られているタイプの物より全体的に辛口の印象で、隣接するラオスの料理に使われる発酵させた小魚のペーストが入っているようで、浅漬けキムチにも通じるような風味につき、お酒もご飯も進む系で超キケンな一品。


代表格

c0172202_17501728.jpg

こちらが、よく見かけるタイプのちょっと甘ったるくもあるソムタムで、ローストピーナッツがアクセントになって、これはこれでアリ 元々の起源はイサーンだというから、どちらかといえば、これは、大衆迎合的なプロセスで出来上がった味付けなのかも。


定番

c0172202_17505559.jpg

一般的なメニューもあったので、トムヤムクンにイエローカレーと馴染みのある料理もオーダーし、嬉しいことに辛さも選べたけど、同席メンバーの大多数が辛い物がそこまで得意じゃないとのことで5段階の1のマイルド系に。それでも、かわいい程度のピリ辛としっかりとしたアロマも楽しめて美味しかったので欲が出て


継続

c0172202_17514302.jpg

初めての一品☆ゲーンオムなるイサーンカレーを持ち帰ることにして、翌日のランチに。サラッとした感じの仕上がりで、レッドカレーとトムヤムクンの中間のようなスープに、苦瓜やレモングラス、それに炒ったお米が主に入っていて、辛さレベルは4(地元民レベル)でトライ(笑)いい感じのパンチと、爽やかなレモングラスなどのハーブとスパイスの香も絶妙+やはり決め手となる発酵系ペーストの鼻に抜ける独特の臭さが堪らず、完全に参ってしまった 

幸運


c0172202_17523678.jpg

実は、博学なタイ紳士のありがたいご教示の下、色々と勉強になったイサーン料理。本国では、認知度の高い田舎料理とのことで、その素朴さが受けているのかもと、どこかに九州の料理との共通性を感じ面白く、しばらくは我が家のキッチンのお題目になりそうです。


[PR]
by bham | 2017-05-09 00:00 | 外食の記録 | Trackback

エクアドル料理(後編)

対岸の超ポッシュなエリアから橋を渡ってバスで10分もかからない所にある、下町のかおり漂う辺りで下車してエクアドル料理第2ラウンドへ。

駄洒落?

c0172202_09180301.jpg


街の名前(Elephant and Castleに同じく、象の背中にお城が載っているオブジェがショッピングセンターの入り口にあり、ちょっとウケた😂 けど、その歴史は古く、刃や剣の職人さんの街だったことから、当時使われていた象牙から派生したシンボルが紆余曲折を経て地名になったそう。


郷に入る

c0172202_09191930.jpg

前日と反対側の高架下に2軒あったエクアドル料理店に迷っていると、中から出てきたお姉さんがいい感じだったので、そのお店に入ったらメニューはすべてスペイン語表記 ^^;

比較
c0172202_09203919.jpg


知っている料理や食材の単語でだいたいの物を想像して、前菜のスープは、鶏のモツ系を避けて魚介を選択。量は、前夜のお店と比べると可愛くもあったけど、それでも結構なボリュームに違いなく、やはりエクアドル人もよく食べるんだろうなと勝手に納得。

ズーム

c0172202_09213600.jpg


せっかくなので、
トウモロコシのペーストを蒸したウミタス(humitas) も試すと、コーンの風味はしっかりながら、シンプルな味付けに段々と飽きてきたのでサルサでパンチを効かせ👍


魚料理
c0172202_09222257.jpg


メインその①は、塩味の効いたメルルーサのフライに、ライスと大量の豆とバナナの煮込みの組み合わせ+微妙な色彩の緑とピンク(ビーツ+マヨ)のサラダを添えたpescado frito (揚げ魚)。一見、ミスマッチな感じの組み合わせだけど、なんとなく入ってしまう不思議な料理。

臓物

c0172202_09232152.jpg


その②は、牛タンのピーナツソース煮Lengua en salsa de maníで、ちょっと中華料理の影響も入っているような料理で、マイルドながら、時折鼻に抜けるスパイスやハーブの香がアクセントとなり面白い味。

一切れ

c0172202_09242599.jpg


せっかくなので、牛タンをズーム!こんな感じのものが4枚も入っていて、これまたすごいボリュームで、まずまずの食欲である2人で挑んだものの完食できず・・・また悪いなと思っていたら、周りのエクアドル人達にドギーバッグが続出で、ここも量が多いお店であることが判明。よく食べる文化に加えて、やはり競争が激化しているんじゃないかなと思いながら会計をすると、定食は£8で飲み物は含まずで、昨夜のお店よりも少し割高だったけど、寂しいエリアよりもテナント代がかかるんだろうなとも。

未踏の地のエクアドルの料理は、周辺国と似ているようでちょっと違う面白いもので大満足!面白いと言えば、一生懸命に接客をしてくれたお兄さんが英語でのコミュニケーションに限界を感じた時に、屋内に間仕切りをして営業している美容室のお姉さん(前出の感じの良い人)が緊急出動でサポートしていたことで、たしか、以前、queensway のマーケットで見かけたブラジル人コミュでもそっくりな互助システムが機能していたなと、南米からの移民の人達が作り出しているロンドンの下町情緒を楽しみながら、今回の旅の食べ歩きも終了。2時間足らずで行ける南米は楽しく、またいつかリピートすることになりそうです😋


[PR]
by bham | 2017-02-09 09:33 | 外食の記録 | Trackback

エクアドル料理(前編)

よもや賊の出没などはあり得ないだろうと思いつつも、アンテナの感度を高めて向かったガード下のエクアドル料理激戦区まずは、高架橋を境に分かれた、寂れている方に1軒だけあるお店で早目の夕食を取ることにして扉を開けると、平日なのに人がいっぱい!これは、良い兆しと期待が高まる中、メニューが運ばれてきて「ごめんなさい。魚介系は終了したので、肉料理のみになります」とのことで、ちょっと残念‥それでも気を取り直して、本日の定食から好きなスープとメインを選んで待つこと数分で

ぎょっ!
c0172202_20294679.jpg


たーんと召し上がれ!と出された Sancosho (スープ)に、一瞬固まってしまったのが、その量。「ああっ・・」とすっかり忘れていた、ラテンの食事の量を思い出した時には既に遅く、目の前のラーメンの丼一杯ほどもあるスープ+具沢山に覚悟を決めスタート。

ズーム
c0172202_20315735.jpg


近隣のペルーやコロンビアの料理に同じく、バラエティに富んだイモ類がゴロゴロしていて、たまに大きな肉塊やコーンが、アナトーで色付けされた黄色いスープの中から出てきてため息に変わるほど^^; やはり、これだけで十分な量だったが、


メイン

c0172202_20323419.jpg


ラテンの洗礼は容赦なく続きメインの皿が目の前に到着。いやはや・・・食事の際に、精神力を以て臨むというのは何ごとかという展開になり、頑張ってはみたものの不本意ながらギブアップ。

(明朗

c0172202_20333756.jpg

お店の人に詫びながら会計を頼んだら、計算間違いじゃないかと思わず確認したほどの低料金で、大量の定食+飲み物が£8(約1,130円)のセットらしく、他にもう一品のドリンク代が含まれていて誤りはないのだと。恐るべしエクアドル食堂😵 外に出ると薄暗くなっていたので、確実に1kgは重くなったであろう身体で、足早に宿に戻ることにして第一弾が終了。翌日、懲りずに求めたエクアドルの魚介料理は次回に。


オマケ〈お店の情報〉

Costa Azul 102A Rockingham St, London SE1 6PG





[PR]
by bham | 2017-02-06 20:41 | 外食の記録 | Trackback

競合エリアのトルコ料理

久しぶりの外食でレスターのトルコ料理店へ。バーミンガムにも何軒かあるけど、今ひとつピン!と来る所がなく、逆にトルコ人コミュニティがありそうな雰囲気のレスターの方が、より本場に近い筈と踏んで突撃⚡


(💗)
c0172202_00223271.jpg


スターターとして頼んだ、ご当地のガーリックソーセージが載ったスジュックルピデ(トルコ版ピザ)は、皆でペロリと平らげてしまったほど美味しく大人気。

迫力

c0172202_00230406.jpg

続いて、総勢9名につき、グリルの盛り合わせ(サイド付きの大皿)を頼んだら・・すご過ぎた😨 メニューには4-5人前とあったけど、これは大食漢成人を基準にしたものであることは間違いなく、標準的日本人=10~12人前と言った感じで、豪快なグリル9種の下に2種類のライスがびっしりと敷き詰められていて、サラダと前菜の盛り合わせは別皿で登場。これだけで十分な内容だったけど、もう少しかわいいサイズを想像して他にも1品頼んでいたからタイヘンな事態に。


回想
c0172202_00233945.jpg

結局、お持ち帰り用にして食べ残しを避けたものの、かなりお腹いっぱいに。そのまま、ボーっと上を向いて一休みしていたら、きれいなランプシェードが、プカプカと空に浮いている熱気球に見えてきて、その昔、気に入って一週間も滞在してしまったカッパドキアを思い出し、また行きたくなったり。どうやら、食べ物や視覚から飛び込んできた情報が、懐かしい引き出しを開けてしまったようだったけど、またあの頃のように平和なトルコやシリアが戻ることを祈りつつ、士気を高めていざ出陣!


本命

c0172202_00241562.jpg

と・・・気合十分で乗り込んだ今年初めてのレスターの応援は、現在首位を行く好調なチェルシーに完敗という残念な結果に。しかも、ここに来て岡崎選手がドイツのチームへ移籍する可能性が出てきているとの報道もあり更に凹ながらも、前進あるのみ?! これからも、可能な限り応援+レスターのB級グルメを楽しめればと。


オマケ:お店の情報

Istanbul Restaurant 73 Narborough Rd, Leicester LE3 0LE (HP) 予算:1人£10前後




[PR]
by bham | 2017-01-19 00:31 | 外食の記録 | Trackback

コロンビアのカフェ

外気温3℃でも元気な白鳥たちを眺めながら、寒さに負けずに街歩きを開始。

c0172202_10005749.jpg

ところが、一大観光名所であるウスター大聖堂には行かずに、向かった先は美味しいコロンビアのコーヒーが飲めるというFRANCINI CAFE DE COLOMBIA

c0172202_10033401.jpg

インカ文明を彷彿させるロゴに、興奮しながら扉を開けると


c0172202_10042593.jpg


そこには、鉛色の空もぶっ飛ぶコロンビア~ン?!な眩しい空間と、堪らないコーヒーのアロマが広がっていました^^


c0172202_10045996.jpg


ちょうどお昼時だったので、コロンビア名物アレパ(コーンミールの薄焼きパン)とフィルターコーヒーをオーダーして待っていると、何やら大そうな物が運ばれてきて、自分でコーヒーを淹れるところから楽しむのじゃ!とのことで作業開始。

c0172202_10061426.jpg


香ばしい豆の匂いと交わるように漂ってくるクローブの香りに加え、苦味と酸味のバランスも面白いなと、久しぶりのしっかりとした質のコーヒーをまずはブラックで味わい、後にミルクを加えたら甘味とコクが出てまた一味違った物に。アレパのチーズやハムの鹹味との相性もバッチリで本当に美味しかった♥

c0172202_10090497.jpg

水の関係もあってか、イギリスに来てからは紅茶が優勢になっていたけど、やっぱりコーヒー好きであることを再認識。鼻や口の中に残る芳香の余韻も心地よく、コロンビアにある自家農園で作られたというオリジナルブレンドをお土産に買ってお店を後にし、街中の歴史的な建造物を少しだけ眺めて小路に入ったら、狩猟関連の物を扱う老舗の趣のあるディスプレイに一瞬、祖父を思い出し、その延長線でとある食べ物が浮かんできて…徒然なるままに、食欲の秋はまだまだ続きそうです012.gif


[PR]
by bham | 2016-11-10 10:32 | 外食の記録 | Trackback